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「ラスベガス級」パチスロに悶絶ユーザー続出!? 業界史上最大「◯◯役物」搭載の「衝撃筐体」が話題沸騰!!

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コナミアミューズメント HP」より

 度肝を抜く「衝撃仕様」で注目を集める「パチンコ筐体」。筐体上部に提灯を搭載した『必殺仕事人V』(京楽産業)や、「牙狼剣ギミック」「フェイスオブガロ」など迫力ある役物が印象的な『牙狼』シリーズ(サンセイR&D)は特に、ファンから多くの関心が寄せられた機種である。

 最近では、同じくサンセイから新枠「ライジングサンセイ」が登場。大当たりの期待感と共に筐体上部から現れる「ライジングトップギミック」、大迫力の音を体験できるスピーカーは誰もが目を引く仕様となっており、大きな話題となった。

 このようにスペック・映像演出以外でも脚光を浴びるパチンコ。強まる「出玉規制」や「映像クオリティの横這い」により、各メーカーは「筐体自体」へ注力する動きが目立つ状況である。

 そんな「筐体の進化」はパチスロも負けていない。

 遡れば、超ヒット機種『ミリオンゴッド』『バジリスク』シリーズで一躍人気を博した「バズーカ筐体」は、多くのファンを魅了した「筐体」として有名だろう。

 映像に特化した液晶画面、特に実機から放たれる「音」はとても印象的。周りの席はもちろん、閑静なホールであれば「実機音全て」がフロア全面に広がるほどの「筐体性能」となっている。視覚・聴覚を刺激されたプレイヤーは多いはずだ。

 さらに、先鋭メーカー・藤商事が販売した『FAIRY TAIL』は液晶画面"2枚"を搭載してデビュー。

 同じ大きさの画面でかつ「可動式液晶」となっており、片一方の画面が筐体から飛び出るという"衝撃的な仕様"。実際に遊技したユーザーからは「斬新で格好良い」「デザイン性が素晴らしい」と評価する声が目立ち、将来性を感じさせる「新仕様」といえる。

 そんなパチスロ筐体はついに「未知の領域」へ突入する。コナミアミューズメントが発表した「PRIME Project」第一弾機種に悶絶するユーザーが続出中だ。

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