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“テレビ局が仕組んだ罠”だった!? 水道橋博士VS橋下徹に隠された陰謀!!

【ハピズムより】

 マスコミの中には一つの格言がある。それは、「太った豚はおいしい」というものである。

 これは何を意味しているかといえば、単純に、有名にして知名度を上げてからスキャンダルを出したほうが、より一層視聴率が取れておいしい結果を生むことになるというものである。このことは、まったく無名な人間でも、マスコミが有名にしてしまいキャラクターを作り、演習をして脚光を浴びさせれば、多くの人々は自分が有名人になったかのように錯覚し、その錯覚の中において有頂天にさまざまなスキャンダルを行う。

 はじめのうちは慎重であっても、そのうちスキャンダルに慣れてしまい、「自分は何をやっても大丈夫」というような錯覚にとらわれる。しかし、視聴者の目は正直である。有頂天になれば、当然に、徐々に鼻についてくるのである。その視聴者の認識と、本人の錯覚が離れてしまった時にスキャンダルを出せば、それは、マスコミにとっては視聴率を取る格好のネタになるのである。

 そのような中で、最も注目なのが橋下徹である。

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