しかし、これまでは所属するワタナベエンターテインメントが中川本人をコントロールすると同時に、中川が叩かれたり干されないようしっかりメディア対策をしてきたが、最近の中川はそんな“親心”を無視して、勝手気ままな振る舞いが目立つという。その結果、「ワタナベエンタも中川を見捨てるのではないか?」との憶測が業界内に飛んでいる。

 迷走気味な中川だが、心配するファンのためにも、早くその多彩な才能を存分に発揮して本業で活躍してほしいものだ。
(文=編集部)

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