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学校で習った英語が“炎上”を招く!? 知らなかったでは済まされない“ヤバい英語”

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 場所を聞くなら「Where is …?」を日本人はつい使ってしまいます。でも、私物のありかをこの表現で聞くと、周囲の人の誰かが取ったのではないか、つまり、「あんたたち私の財布、取ったでしょ?どこなのよ?」と疑っているように聞こえてしまうため、ネイティブは絶対に使わないといいます。こんな時には、「Where did my wallet go?」(私の財布、どこ行っちゃったのかな?)と婉曲的な言い回しにして尋ねるのがいいそうです。これなら誰も不愉快な気持ちになりません。

 気が付かずに相手を不快にさせてしまったり、怒らせてしまうなんて本当に恐ろしいですよね。

 実は、こういった、日本人が特に気をつけたい英語の表現は、まだまだあります。

 本書は、日本人の残念な英語や危ない英語を、わかりやすく訂正してくれます。中学英語のやり直しにもオススメですので、チェックしてみてはいかがでしょうか?
(新刊JP編集部)

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※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

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