民放テレビ局関係者は、「知英サイドが過剰に反応し過ぎてもKARAサイドを刺激することになるし、メディアを敵に回しても逆効果だと判断したのでしょう」と推察する。

 KARAから抜け出してようやく“自由の身”になった知英。いつになったらのびのびと仕事ができる日がくるのだろうか。
(文=編集部)

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