【不思議サイトトカナより】

 かつての人気アニメ『銀河鉄道999』では、生身の人間が心を「機械の体」に転送して機械人間に変身したり、病気でひん死の状態の人が、心を海賊船のコンピュータに送って船の心になったりした場面があった。また映画『マトリックス』では、人間は電池として機械に拘束され、心は仮想空間で「自由に」生活していた。そんなまるでSFの世界から飛び出してきたような話が12月に英タブロイド紙「Daily Mail」に掲載された。

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