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Sugar's Campaignが語る、新世代のポップミュージック論「ポップを突き詰めると気持ち悪くなっていく」

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【リアルサウンドより】

 関西出身のSeihoとAvec Avecによる都市型ポップユニット・Sugar's Campaignが、メジャー1stアルバム『FRIENDS』を1月21日にリリースする。Sugar's Campaignの特徴は、Seihoのブレイクビーツ・トラップ・ジューク・ダブステップなどを組み合わせる音楽的指向性と、異彩を放つファッション、そしてAvec Avecの得意とするアーバンテイストのポップスや、ベースミュージックの要素を兼ね備えたサウンドメイクが、絶妙のバランスで融合している点だ。彼らは2012年1月に「ネトカノ」をネット上で発表し、同曲は2014年9月に3年という年月を経て初のCD化がなされるなど、徐々にその地名度を上げるなかでメジャーデビューが決定。今回リアルサウンドでは、Sugar's Campaignの2人にインタビューを行い、ユニット結成の経緯や2人のルーツ、一風変わったポップス論などについて大いに語ってもらった。

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