737_at_Daegu_International.jpgWikipediaより

【日刊サイゾーより】

 “ナッツ姫”として世間を騒がせた大韓航空の趙顕娥(チョ・ヒョンア)前副社長の横暴ぶりが、次々と暴露されている。元客室乗務員からは「自分が気に入らない部下に暴力を振るうのが日常的だった」と、ブラック企業ばりの勤務態度を明かされたりしているが、実は東京にある日本オフィスでも、社員の間で密かに前副社長の“愚行”がささやかれているという。社員のひとりによれば「よくやりとりをしている韓国のスタッフから、前副社長の悪いウワサが書かれたメールが頻繁に送られてきている」というのだ。

 その気になる中身だが、「整形代金の支払いで揉めた過去がある」という話も書かれていると社員。

続きはこちらから

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ