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今話題の「1日1食」生活を2カ月間続けてみたら何が起きた? 実践レポート!

【不思議サイト トカナより】

OneMeal.jpg画像は「Thinkstock」より

 現在、芸能界をはじめとする各界著名人たちの間で広まりつつある生活習慣――それが「1日1食」生活だ。多くの有名人が、1日に1回しか食事を摂らないという食生活を送っている。そこには、一体どのようなメリットがあるのだろうか。筆者も強い関心を持ち、2カ月間ほど試してみた。その体験も含めて、「1日1食」生活のメリットを探ってみることにしたい。

 まずは「1日1食生活」を実行する著名人たちを列挙してみよう。タモリ、ビートたけし、GACKT、西川貴教、元ピンクレディーの未唯らが1日1食だという。俳優では、水谷豊や京本政樹。スポーツ界ではサッカー選手の小野伸二。さらに実業家としては、ジャパネットたかたの高田明前社長。海外に目を向ければ、なんと米国のバラク・オバマ大統領までもが1日1食だという。このような「1日1食」生活を実行する人々を見ていて、ある「共通点」に気づいた読者もいるのではないか。

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