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正月のマスコミが当てにならないワケ…「競馬予想の神様」が創設したプロ集団の究極情報

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2017年も金杯で幕を開ける

有馬記念の負けは金杯で取り返せ

 NHK大河ドラマ『真田丸』の放送が終了し、世の中には「真田ロス」という言葉が溢れた。「○○ロス」は、番組の終了による視聴者の空虚感を示す言葉だが、競馬においても有馬記念が終わったことで「有馬ロス」といえる状況がインターネット上などを中心に見受けられる。

 この「有馬ロス」は、「有馬記念の負けをすぐに取り返せない」という人や、「有馬記念を的中させた勢いですぐに馬券を買いたい」という競馬ファンが特に感じているようだ。地方競馬も含めれば、年末年始に関係なく毎日、全国どこかの競馬場でレースはあるが、やはり武豊などの人気騎手、キタサンブラックやサトノダイヤモンドなどの有名馬が多く出走し、配当的妙味もある日本中央競馬会(JRA)に人気があるのは当然。それだけに、あれだけの盛り上がりを見せた有馬記念の後は、まさに「空虚感」でいっぱいなのである。

 しかし、この「有馬ロス」は1月5日の金杯ですぐに晴らすことができる。JRAのレースは「金杯に始まり有馬記念で終わる」というのが多くの競馬ファンの認識。一年を締めくくる有馬記念に対し、新たな一年を占うレースが金杯なのだ。毎年1月5日頃に行われる金杯は、その年最初の運試しでもあり、有馬記念のリベンジの機会でもある。

 もし、この金杯を的中できたなら、それはおみくじで「大吉」を引いたようなもので、2017年は素晴らしい一年になることを予感させる。逆に、外してしまうようであれば、それはおみくじで「凶」を引いたようなもので、重い空気のなかで一年をスタートさせることになる。

 つまり、金杯はすべての競馬ファンにとって有馬記念よりも重要な、そして意義のあるレースといえ、まさに「絶対に外せない、重要度No.1のレース」なのである。

 しかし、金杯をはじめ正月競馬の予想は非常に難しいといわれる。有馬記念が終わってから金杯まで、およそ10日間という、通常時と違う間隔に理由があるようだ。多くのマスコミが年末年始で休養を取るため、全体的に取材不足の傾向がある。また、各馬の調整も難しいという。つまり、この時期のマスコミの情報はまったく参考にならないのだ。

 実際に、中山競馬場で行われる「中山金杯」は現在5年連続で1番人気馬が敗退している。また、京都競馬場で行われる京都金杯も1番人気馬は3連敗中で、昨年は三連単3400倍を超える高配当が飛び出した。人気につながるマスコミの予想がことごとく外れていることを証明しているといえるだろう。

 ハンデキャップ競争(ハンデ戦=過去の実績などに応じて各馬の負担重量を変えて行われるレース)として行われる金杯は、一年のなかでも屈指の難解なレース。きっちり的中させるためにも、ここはより確実性の高い情報やデータを参考にしたいところだ。そこでオススメしたいのが、「本物の情報」によって毎年正月競馬で万馬券を多く的中させている「ホースメン会議」だ。

 ホースメン会議は、2017年で創業36年を迎える業界屈指の競馬プロ集団で、かつて“競馬予想の神様”と呼ばれた大川慶次郎氏が、「一人でも多くの競馬ファンに競馬の素晴らしさと馬券を的中させる喜びをお届けしたい」という思いで創設した。

 36年前の1981年といえば、東信二騎手がアンバーシャダイで有馬記念を制した年だ。そんな時代から活動しているのだから、これこそが馬券の的中実績と競馬ファンからの信頼を証明するものだ。

全球団の4番打者とエースが所属するようなチーム

 ホースメン会議には、大川氏亡き後も、ほかでは考えられない超一流の競馬予想家が集結している。そのメンバーは、大川氏の後継者として知られ、競馬専門誌ケイシュウニュースの看板評論家となり、グリーンチャンネル、テレビ、ラジオなどで活躍している能勢俊介氏を筆頭に、日刊スポーツ本紙予想を25年も務めた堀内泰夫氏、有馬記念を含めG1レース4勝の元JRA騎手の東信二氏、元JRA調教師の内藤一雄氏、大阪スポーツで本紙予想を37年担当した米原聡氏、大手競馬専門誌ダービーニュースで数々の伝説を築いた阿部一俊氏らだ。これは、プロ野球で例えれば「全球団の4番打者とエースが所属するチーム」のようなもの。競馬の裏も表も知り尽くし、馬券の的中のみをひたすら追求し、「本物のプロ予想」を競馬ファンに提供しているのだ。

 もちろん、その実績も折り紙付きである。今年の秋は、波乱となった秋華賞で三連単9万5520円を的中させたが、これは本の序の口で、なんと13週連続で重賞レースを的中という快挙を成し遂げている。

 12月に入ってもその勢いは止まらず、12月3日から18日までの3週だけで19本もの万馬券を的中させているのだ。しかも、これは非常に厳選された1日あたり数レースに絞って行った予想の実績だ。一般的なスポーツ紙のように、1日に行われるすべてのレース(最大36レース)を10名以上の予想家が予想して、その結果をアピールするのとは意味が違う。

 毎日全レースの馬券を購入するのではなく、本当に自信のあるレースのみ購入することが馬券で勝つためには大事なのだ。それを実践して結果を残しているホースメン会議こそ、今の競馬予想にとってもっとも必要とされるものだろう。

 もちろん、自ら予想を組み立てて的中させることも競馬の楽しみだ。しかし、前述したように、金杯は一年のなかでもっとも重要なレースであり、かつ難解なレースだ。ここは、「すべてを知り尽くすプロの予想」を参考にするのがベストな選択といえる。

 ホースメン会議によると、正月競馬は師走競馬以上に配当妙味が増す「お年玉開催」といわれており、年末以上に万馬券ラッシュが期待できるという。なかでも、JRAの開幕初日に行われる重賞レースの中山金杯と京都金杯は、馬券を的中させる絶好のレースとして準備していると自信をみせる。

 さらに、正月ならではの“お年玉情報”があるようだ。

「競馬関係者が身内だけに儲けさせる裏ネタ」

「馬主関係者に馬券で儲けてもらうために用意した勝負情報」

 これらをホースメン会議は入手しているというから見逃せない。そして注目の金杯では、すでに大波乱を巻き起こすこと必至の穴馬の存在を極秘入手済みで、「少点数で50倍を狙える」と自信を持っているというのだ。

 1000円が5万円、1万円が50万円に化けるわけで、なかなかの高配当馬券といえる。それを少点数で狙って獲れるなら、これはビッグなお年玉になりそうだ。

 ホースメン会議は、2017年新年競馬開幕を記念して『東西金杯・3点勝負』を無料公開する特別キャンペーンを実施する。さらに金杯以外のレースについても、的中率70%を超え、万馬券が期待できる『1日1鞍の渾身予想』を無料で提供する太っ腹なプレゼントもあるという。

 競馬で勝つためには、「正確な情報」が必須。36年の実績と信頼に裏打ちされたホースメン会議が提供する「本物の関係者情報」は、まさに今我々が必要とするもの。

 有馬記念での負けを取り戻すのも、有馬記念の儲けをさらに50倍に増やしたい人も、今年から競馬を始めたい人も、ホースメン会議が提供する『東西金杯・3点勝負』は必見の情報である。このお年玉チャンスを逃さず利用していただきたい。
(文=編集部)

無料情報→東西金杯・3点勝負

※本稿はPR記事です。

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