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不倫疑惑の江角マキコ、2年前から転落人生…業界に広がる悪評、官能小説家デビューか

文=編集部
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 いずれにせよ、タレント生命を断つことになった江角だが、実は今回の不倫騒動がなければ制作されていたはずの“幻の映画企画”があったという。

「2年ほど前、人妻の不倫をテーマに上戸彩がヒロインを演じ高視聴率を記録した連ドラ『昼顔~平日午後3時の恋人たち』(フジテレビ系)の映画版で、江角を抜擢する案が浮上していたのです。江角のバレー選手時代に鍛えた体は、いまだに衰えを感じさせません。江角がアラフィフになっても『昼顔』できわどい演技に挑戦しようとした理由は、『ぐるナイ』と『バイキング』を降板し収入的にも苦しかったためのようです」(芸能界関係者)

 そんな江角だが、実現すればベストセラー間違いなしと評判になっているのが、今回の騒動を元に書き下ろす小説だという。それもただの小説ではなく官能小説だといい、すでに大手出版社と水面下で交渉中という情報まで飛び交っているのだ。

「実は江角は学生時代から多くの官能小説を耽読しており、評論ができるほどだというのです」(出版関係者)

 誰もがわが耳を疑ってしまうような話だが、ある放送作家はこう証言する。

「かつて江角は『私の何がイケないの?』(TBS系)内で、“夫婦の夜の営み”について自らぶっちゃけトークを披露したことがあります。司会の有田哲平から『夜の営みが多いの?』と振られると江角は『キスとか胸を触るとかそういうとこから始めないで、意外と足をこちょこちょしながら上にいく』と詳細を話し始めたんです。実はもっと赤裸々なトークをしていましたが、ディレクターの判断でカットされていました。ほかにも、江角がこうした話題については躊躇なく語る場面はしばしば見受けられました」(放送作家)

 さらに、現在執筆中の官能小説には、江角のヌード写真も掲載されるというサプライズ話も浮上しているという。

「江角は20代の頃にヘアヌードを公開しています。体型は当時のままで、顔も美人。そこにスキャンダラスなイメージが重なれば、ヒットが期待できますよ」(前述の出版関係者)

 今後も、江角の活躍に期待したい。
(文=編集部)

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