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発音も美しく、スピードもほどほど……英会話学習に使える『ローマの休日』のセリフ10選

新刊JP
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■It’s just what I wanted.

 まさにこうしたかったの。 What I wantedは「私が望んでいたもの」。自分のイメージや予想とぴったりだった、という喜びの気持ちを伝えられる表現です。

■I’m sorry, I haven’t time.

 残念ですが、時間がないの。 I’m sorryは「残念ですが」「ごめんなさい」。I’m sorry I’m late.「遅れてごめんなさい」などと使います。

『ローマの休日』には、このほかにも英会話のお手本となるフレーズが満載。

 『『ローマの休日』を観るだけで英語の基本が身につくDVDブック』(藤田英時著、アスコム刊)では、英語のセリフと日本語対訳を掲載した本と、映画をまるごと1本収録したDVDとがセットになっており、初心者でも映画と照らし合わせながらフレーズを学ぶことができます。

 あいさつ、お礼、お詫び、自己紹介、仕事、プライベート、恋愛など、イキイキとした表現がひととおり収録されていますので、英語学習の助けに活用してみてはいかがでしょうか。(新刊JP編集部)

※本記事は、「新刊JP」より提供されたものです。

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