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柴咲コウ、事務所独立計画が失敗でペナルティ負担か…デート報道のIT社長に相談か

文=編集部
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 同関係者によれば、柴咲は『直虎』前にデビュー当時からお世話になったスターダストを独立しようと画策していたが、さまざまな問題から白紙になってしまったという。

「柴咲は以前からスターダストとおカネの件で揉めており、話し合いを続けていた。ただ、独立といっても、のん(能年玲奈)や清水富美加のレプロエンタテインメントのように完全に辞めるのではなく、事務所と提携するかたちで個人会社の設立を認めてもらおうと話し合いを進めていたのです。そして、『直虎』終了後に設立という計画が進んでいたのですが、なんらかの事情でそれが白紙となってしまった。その結果、柴咲にはスターダストから“ペナルティ”として違約金が発生。困った柴咲は藪氏に、金銭面や交渉に関しての相談をしていたのです。いわば柴咲の個人スポンサーといっていいでしょうね」(同)

 確かに「FLASH」の記事によれば、藪氏の弁護士も同席していたと報じられており、符合するものとなっている。

「藪氏とは頻繁にあって相談しているそうです」(同)

“おんな城主”は、いろいろな問題を抱えているようだ。
(文=編集部)

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