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高松宮記念で衝撃的な高額馬券が飛び出す!?マスコミがノーマークの極秘情報馬とは?

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あの高額万馬券が再び?

 経営破綻したアメリカのトイザらスが、米国内の全店舗を閉鎖させるというショッキングなニュースが世間を賑わせた。日本国内でも多くの企業が苦境に立たされており、春闘で軒並み賃上げ回答となった大手自動車メーカーとは裏腹に、中小企業は赤字や工場減損、破産や民事再生といった暗いニュースも少なくない。

 しかし、意外にもギャンブルである競馬、特にJRA(日本中央競馬会)の売り上げは好調だ。2017年まで6年連続で売り上げが増加しており、今年に入ってもその勢いは継続。特に注目度の高い重賞レースを見てみると、1月だけでも、昨年と同じレース数だが50億円近く売り上げが多い。昨年、1レースで50億円を超えたのは5回だったが、今年は8回と大幅増。2月に入ってもその勢いは止まらず、重賞レースは1レース減少したにもかかわらず、昨年よりも100億円以上売り上げが多い。50億円超えも昨年の3回に対し倍の6回。そして3月も昨年を上回るペースで馬券が売れているのだ。

 この要因は、主催者サイドの経営努力と多角的な馬券販売が受け入れられたこと、そして根本的な競馬と馬券の魅力が広まったことにあるだろう。また、近年は日本馬が海外で活躍するケースが多く、その都度大きなニュースとなっていることも大きい。3月31日にドバイで行われるドバイワールドカップデーには、武豊騎手が騎乗するアウォーディーや昨年のダービー馬・レイデオロなど、14頭の日本馬が遠征を予定している。こういった競馬の躍進を支えているのが、関西馬の存在だ。

 関西といえば、今年はプロ野球の阪神タイガースが優勝候補の一角といわれているが、競馬においてはほとんどのG1レースで関西馬が優勝候補という状況だ。前述したドバイのG1レースでは過去に8頭の日本馬が優勝しているが、そのすべてが関西馬。国内のレースに目を向けても、すべてのホースマンが目指す東京優駿(日本ダービー)は、過去20年で関西馬17勝に対し関東馬3勝とその差は圧倒的であり、もはや関西馬が日本競馬の中心といって差し支えない。

 そんな状況だからこそ、競馬ファンのなかでは、こんな常識が定着している。

「馬券は関西馬を買えば当たる」

 確かにそうだろう。G1レースだけでなく、重賞レースや特別戦でも関西馬が圧倒的に強く、全体の勝利数でも関東馬は関西馬に大きな差を付けられているのが現状。当然、馬券の中心も関西馬となる。しかし、ひとつのG1レースに10頭以上の関西馬が出走してくるのが普通だ。問題は、そのなかでどの関西馬が馬券になるのか、どの関西馬が馬券にならないのかを判別することだ。これを深く知ることができれば、より確実な的中と高い払戻金を手にすることができるはず。

 そこで注目したいのが、関西馬情報専門の競馬情報会社「チェックメイト」の存在だ。競馬は西高東低の世界だが、マスコミの取材態勢は関東を拠点とする会社が多いこともあり、関西馬へのフォローが少ないという声も聞かれる。それだけに関西馬に特化したチェックメイトが競馬ファンから注目されるのは当然だろう。

 今週末に行われるG1レースの高松宮記念は、関西馬情報で勝負するのに最適なレースかもしれない。というのも、マスコミの注目を浴びているレッドファルクスとセイウンコウセイはともに関東馬。それだけにマスコミの多くは茨城にある美浦トレーニングセンターに集中しており、逆に関西馬は注目度が低く取材陣も少ない。そこに大きな盲点があるのだ。チェックメイトによると、この高松宮記念は関西馬情報の真価が発揮できる条件が揃っているという。

「マスコミの多くが関東に向かっているということもあり、関西馬はあまり注目されていません。しかし、今年の関西馬はこの高松宮記念を目標とする“極秘情報馬”が出走し、それが衝撃の結果となり大きな配当につながるでしょう。これは関西を拠点に活動している我々だけが独占入手した情報です。マスコミでは報道されないこの情報は必見です。もし馬券を買うなら、ぜひ参考にしてほしいですね」

 高松宮記念は過去20年で関西馬13勝、関東馬6勝、外国馬1勝と、ダブルスコア以上の成績を残しており、関西馬の存在は要チェックなのである。

 チェックメイトの中心にいるのは、実際に関西馬が拠点とする滋賀の栗東トレーニングセンターで活躍した浜田光正と清水久雄という元JRA調教師。この2人は、合わせて日本ダービー、菊花賞、桜花賞、優駿牝馬(オークス)、エリザベス女王杯、天皇賞(春)、宝塚記念などのG1レースを勝利しており、まさに大物競馬関係者として知られる存在。そのため今も競馬界に大きな影響を与える存在で、2人の元には現場の生きた情報が毎週届けられるという。だからこそ、馬券で利益を出すために最も大切な関西馬の情報と関西陣営の本音を入手し、高確率で馬券に絡む関西馬を把握できる。その情報を基に、多くの馬券を的中させている。

関西馬情報を知り尽くす浜田光正氏

 実際にチェックメイトはこの高松宮記念を3年連続で的中させるなど、その実力は本物。今年も加えて4年連続的中は目前といえるが、ここでビッグサプライズがある。なんと、チェックメイトが独占入手した関西馬情報を含め、高松宮記念の「3連単勝負買い目」を特別に無料で公開してくれるというのだ。

 チェックメイトは、2015年の桜花賞で3連単23万3390円という超高額万馬券を的中させているほか、昨年秋に11レース連続で関西馬が勝利したG1レースで当然のごとく万馬券的中を連発させている。つまり、高松宮記念から始まる春のG1シーズンは、関西馬情報を知り尽くすチェックメイトの独壇場といえる。

 桜花賞候補のラッキーライラック、皐月賞候補のダノンプレミアム、大阪杯の有力馬スワーヴリチャードにアルアイン、これらはすべて関西馬だ。そして関西馬の好走で万馬券決着となった金鯱賞、東京新聞杯、京都記念、中山牝馬ステークス、フェブラリーステークス、アメリカジョッキークラブカップ(AJCC)などの重賞も見事に的中させている。

 もはやチェックメイトの関西馬情報なくして馬券の購入はあり得ないといっても過言ではない。もし競馬を始めてみたいと考えているのであれば、あるいは今まで馬券でおいしい思いをしたことがなかったのであれば、チェックメイトが提供する関西馬情報に夢を託すのがベストの選択。

 まずは、この高松宮記念「3連単勝負買い目」を無料で手に入れ、真価をその目で確認していただきたい。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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