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羽生結弦が週刊誌報道に「死のうと」理不尽な心の痛みを吐露

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正解のないWEBマガジン~wezzyより】

羽生結弦が週刊誌報道に「死のうと」理不尽な心の痛みを吐露の画像1
羽生結弦が週刊誌報道に「死のうと」理不尽な心の痛みを吐露の画像1
『Number PLUS FIGURE SKATING TRACE OF STARS vol.7 フィギュアスケート2017-2018 平昌五輪シーズン総集編』

 2014年ソチ五輪、2018年平昌五輪のフィギュアスケート男子で金メダルを獲得した羽生結弦選手(23)が、4月13~15日、自身の初プロデュースのアイスショー「Continues~withWings~(コンティニューズ ウィズ ウイングス)」を開催した。

 エフゲニー・プルシェンコやジョニー・ウィアーなど羽生結弦選手との「つながり」が濃いスケーターが集まり、演技を披露するという催し。しかし昨年11月に右足首を負傷していた羽生選手は、平昌五輪後にリハビリ・静養に入り、3月の世界選手権は欠場。当然このアイスショーもトークのみの出演予定だった。しかし、右足首の経過が良好なため、ファンにはうれしいサプライズ演技も披露するという大サービス。ジャンプこそ飛ばなかったが、人気プログラムを滑り、会場は大いに盛り上がったという。そしてフィナーレを迎えた15日、羽生選手の口からは「何回も死のうともしました」と衝撃的な言葉が出た。

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