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木村拓哉のビジュアルに異変? ほどよい「枯れ」から妙な若作りに…

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正解のないWEBマガジン~wezzyより】

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『マツコ&有吉 かりそめ天国』webページより

 木村拓哉(45)と嵐の二宮和也(35)が共演した映画『検察側の罪人』の公開日(8月24日)まで約一カ月となり、プロモーション活動が本格化している。7月上旬から木村拓哉が表紙を飾る雑誌が店頭に並び始め、24日発売の「UOMO」2018年9月号(集英社)では、二宮和也と初めての“ツーショット”表紙を撮ったことで話題に。しかし同誌表紙が公開されると、ネット上では「これ本当に木村拓哉なの?」と驚く声が多数上がることとなった。

 映画『検察側の罪人』のメインビジュアルでは、険しい表情を浮かべる木村拓哉と、飄々とした雰囲気そのままの二宮和也が確認できる。他方、「UOMO」表紙では妙に若さ、というか幼さを強調した仕上がりになっており、違和感を感じさせている。根元から下したヘアスタイルも、木村拓哉には珍しい。

 近年の主演ドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)や『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)では、華麗に活躍するスーパーヒーローではなく、年相応に老けた哀愁漂う男性を演じた木村拓哉。刻まれたシワや年齢を重ねた肌の質感は、大人の男のそれだっただけに、「UOMO」の表紙で唐突な若返りを果たしていることが、驚きの声に結びついているのだろう。

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