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篠原涼子もやっていた『深夜のママ友会』に批判殺到「不良ママも良いとこだわ」

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正解のないWEBマガジン~wezzyより】

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Thinkstock/Photo by Minerva Studio

 市村正親(69)と篠原涼子(44)夫妻が、親権をめぐる話し合いを進めている、と、いくつかのメディアが報じている。この追い風となったのは7月26日発売の「女性セブン」(小学館)。記事によれば、篠原がママ友たちに深夜のバーで「私のしている仕事をわかってほしいの」「私のことをわかってほしいのよ~~!」と明かしていたというのである。これをもって芸能関係者たちは、市村・篠原夫婦の仲が上手くいっていないと確信したそうだ。

 発端となった飲み会については『深夜2時のママ友会』などと盛んに書き立てられているが、子育て中の女性が深夜に飲み会に行くことについては、ネットではさほど批判が集まっていない。それはやはり、篠原クラスの女優だからだろうか。だが一般人であればこの行動は賛否を呼ぶようだ。小町には、深夜のママ会についての相談が寄せられていた。

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