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佐藤健が『義母と娘のブルース』では謎のチョイ役スタートだった“ただならぬ事情” 

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正解のないWEBマガジン~wezzyより】

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TBS系『義母と娘のブルース』公式Twitter、7月24日の投稿より。

 人気俳優・佐藤健の快進撃がすさまじい。高視聴率を獲得している朝ドラ『半分、青い。』(NHK)ではヒロイン・永野芽郁の相手役を演じ、同じタイミングで現在オンエア中の『義母と娘のブルース』(TBS系)でも、ヒロイン・綾瀬はるかの相手役を演じている。

 いや、『半分、青い。』で佐藤が演じる律という役は純然たる「ヒロインの相手役」なのだが、もう一方の『義母と娘のブルース』における佐藤の役柄は、少々説明するのが難しい。

 佐藤は仕事が続かず職を転々としている軽薄な男・章として登場、第1話でバイク便のドライバー、第2話では花屋、第3話ではタクシー運転手、第4話ではリサイクル屋、第5話と第6話では葬儀屋として働いている。しかも本筋である「綾瀬はるかと竹野内豊の再婚生活と娘との関係」にもたいして絡むことなく、チョイ役として登場しているだけなのである。

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