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波乱必至のエリザベス女王杯、マスコミに流れない“裏情報”を公開!ルメールや武豊は?

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アーモンドアイ不在のエリザベス女王杯

 地方競馬の祭典、JBCが京都競馬場で行われた。1日に3つのG1級レースがあったことでそれなりの盛り上がりを見せたが、馬券の売り上げはどのレースも100億円に届かず、ビジネス的には評価の難しい結果だった。日本中央競馬会(JRA)のG1レースは、平均して1レース当たり110億円以上の販売が見込める。しかし今回のJBCは最高でもJBCクラシックの75億円余り、JBCスプリントに至っては約39億円とG3レース並みの低さだった。地方開催での売り上げよりは当然伸びたが、市場規模の大きなJRA開催だっただけに、どれも100億円に達しなかったのは意外。しかも、3つ合計しても前週の天皇賞(秋)に及ばなかったのだ。

 それでも、JBCレディスクラシックを勝利した横山典弘騎手による感動のインタビューがあったほか、戸崎圭太騎手の年間100勝を大井競馬の大先輩である的場文男騎手が盛り上げるなど、微笑ましい場面もあった。やはり、中央と地方の垣根なくトップジョッキーが集い、その技量を見せるこういった舞台は必要であり、多くのファンが望むものだろう。

 今週末は、第43回エリザベス女王杯が行われる。過去にダイワスカーレット、ファインモーション、メジロドーベル、ヒシアマゾンなどが優勝した、最強の牝馬を決める一戦。だが、このレースは現在、1番人気馬が6連敗中で、JRA屈指の波乱レースとして注目されており、今年もメンバー的に配当妙味は抜群だ。

 現時点で登録馬18頭に対し、前走で重賞を勝利した馬は3歳馬のノームコア1頭のみ。前3走に範囲を広げても3頭のみと少なく、まさに混戦模様。G1馬・アドマイヤリード(鞍上は藤岡康太騎手)は6連敗中、昨年の優勝馬・モズカッチャン(鞍上はミルコ・デムーロ騎手)も3連敗中、人気の一角リスグラシュー(鞍上はジョアン・モレイラ騎手)も4連敗中と勝ち味に遅く、実績馬といえど過信は禁物だ。そしてノームコア(鞍上はクリストフ・ルメール騎手)など3歳馬と、スマートレイアー(鞍上は武豊騎手)など古馬の力関係の比較も難解で、素人には手を出しようがないというのが本音。とはいえ、予想が外れまくっているスポーツ紙や競馬専門紙も頼りにならず、テレビで関係者がダメ出しした馬が好走するような有様だ。マスコミを利用して馬券を買うのは無謀といえるだろう。

 そこで、このレースを的中させるために、先週末のJBCレディスクラシックで5万馬券をズバリ的中させた“最強の頭脳集団”に注目したい。このJBCレディスクラシックはアンジュデジールが見事に勝利したわけだが、各スポーツ紙や競馬専門紙の評価は高くなく、6番人気に甘んじていた。しかし結果は、その低評価をあざ笑うかのような快勝劇。3連単は5万3720円という万馬券が飛び出したのだ。

 もしこの馬券を100円購入していれば5万円強の払い戻し、1000円なら53万円、2000円なら107万円を超える高額払い戻しである。こんな馬券を的中させるのは、まさにプロの仕事といえよう。そしてこの馬券を見事に仕留めたのが、競馬界最強の頭脳を持つ東西の大物が集結した「ホースメン会議」だ。

 競馬にはマスコミが取材で入手する“表の情報”と、関係者だけが知る“裏の情報”がある。表の情報は、全体のごくわずかな情報であり、重要度も量も裏の情報が圧倒的だ。

 ホースメン会議は、競馬の神様と呼ばれた故大川慶次郎氏が設立し、今年で創業37年。現在は、競馬専門チャンネルやラジオで解説を歴任している能勢俊介が、師である大川氏から引き継ぐかたちで総監督を務め、日刊スポーツ本紙予想歴25年の堀内泰夫や、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡、さらにG1を3勝した名騎手・東信二などの元競馬関係者も多数在籍している。彼らが全国の情報ルートから入手する情報はマスコミの比ではない。さらに、ホースメン会議が優れているのは情報力だけでない。それらの情報をしっかり分析し、裏付けを取り、馬券として勝負できるかどうかを判断する能力にも秀でているのだ。

菊花賞では衝撃の10万馬券をズバリ!

 その結果が、前述のJBCレディスクラシックでの3連単5万3720円的中であり、この秋の快進撃だろう。彼らは10月の重賞・G1レースで10戦9勝という実績を残し、加えて11月も6戦4勝と好結果を残している。特に10月の菊花賞では、3連単10万590円・馬連2380円という高額万馬券などを的中させているのだ。この実力を本物といわずして、何を評価すればいいのか。それほどまでの圧倒的な実績を残している。

 そのホースメン会議がスタッフ全員の統一見解として、

「エリザベス女王杯は、JBCレディスクラシックや菊花賞以上の配当が3点で見込める」

と、今週末に行われるエリザベス女王杯について強気の姿勢を示しているのだ。

 このエリザベス女王杯は現在、1番人気が6連敗中と前述したが、過去10年の馬連平均配当は、なんと1万3430円。まさに荒れるG1レースなのである。そんなレースを「たった3点で的中できる」と断言できるのは、相当な「根拠」があるといえるだろう。情報漏洩を警戒して、その根拠は明かしていないが、レースのポイントとビッグイベントについて、こう解説する。

「3歳牝馬最強のアーモンドアイは、ジャパンカップ挑戦を表明。エリザベス女王杯に出走すれば1本被りの1番人気が不在とあって、新聞は混戦模様というような報じ方をすることでしょう。

 恐らく各紙の印も割れると思いますが、そんななかで当社予想陣は『人気薄ながらも馬券になる確率が高い狙い馬』と『軽視すべき実績上位馬』が存在することを把握。

 当社は10月も重賞で10戦9勝と結果を出し、JBCレディスクラシックでも5万馬券を的中させました。エリザベス女王杯は、それを超える自信の提供ですので、ご注目ください。

 なお今回は『確かな情報』と『本物の分析』から導き出された【エリザベス女王杯・鉄板3点勝負】を無料で公開します。自信の証明として、もし不的中の際には、有馬記念当日の12月23日まで、当社予想陣が【1日1鞍の渾身予想】を無料で公開いたします。それほどの手応えがあると思ってください」

 秋競馬の後半に向けて、これはかなりの朗報だ。しかも、すでに業界の誰もが「最強」と認めるホースメン会議は、儲け所の11月と12月へ向けて、さらに情報網の強化と拡充、そして大物関係者もの加入が予定されているとのこと。ますます目が離せない存在といえるだろう。

 菊花賞の10万馬券、JBCレディスクラシックの5万馬券、これらのレースを的中できなかった競馬ファンにとって、今回無料で提供されるホースメン会議の「エリザベス女王杯最終買い目」は必見、しかも無料なのだから、これを利用しない手はない。ぜひこのビッグイベントに参加しよう!
(文=編集部)

CLICK→特別無料公開!【エリザベス女王杯 鉄板3点勝負馬券】ホースメン会議

※本稿はPR記事です。

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