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菅田将暉と永野芽郁、次期連ドラで教師と生徒の“禁断のラブストーリー”放送の計画?

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菅田将暉

 10月期の連続テレビドラマが中盤に差し掛かるなか、早くも1月期の連ドラに関する情報が飛び交い始めている。

「日本テレビの連ドラで、菅田将暉永野芽郁が出演する作品が制作されるのではないかという情報が流れています。永野は、今年の上半期に放送されたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で一気に知名度を上げ、これからブレイクを果たせるかどうかの大事な時期を迎えています。そんな注目女優である永野、朝ドラ後としては初となる連ドラ出演は、高校教師とその生徒の禁断の恋を描くラブストーリーで、仮題は『3年A組』。永野は先生と恋に落ちる生徒役を演じ、相手の教師役を菅田将暉が務めるのではないかといわれています。来年1月6日に放送が開始されるという情報もあり、もし実現すれば、今乗りに乗った旬の俳優2人のラブストーリーということで、話題になるかもしれません」(テレビ誌関係者)

 共に、日本テレビの連ドラで主演を務めるのは初めてのこと。さらに菅田は初めての教師役に挑むこととなるが、過去のインタビューで高校時代には数学教師になりたかったと語っており、熱の入った演技が期待できそうだ。

 10月には、58カ月にわたって守り続けてきた「月間視聴率三冠」を逃した日本テレビ。かねてより“弱点”といわれてきたドラマ部門を立て直し、再び三冠の座を取り戻すことができるのだろうか。
(文=編集部)

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