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ルメールvs.デムーロ、最後の戦いはホープフルステークス…JRA記録更新なるか?

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2018年JRA最後のG1レースとなるホープフルステークス

 劇的な幕切れとなった有馬記念が終わり、今年の競馬はこれで終了という人も少なくないかもしれない。しかし、待ってほしい。昨年から日本中央競馬会(JRA)は、有馬記念の後に1日だけ競馬開催とG1レースを実施することにした。それが、年末28日に行われるホープフルステークスだ。

 年末はホープフルS以外にも、ボートレースのグランプリ、競輪の競輪グランプリ、オートレースのスーパースター王座決定戦、地方競馬の東京大賞典と、さまざまなビッグレースが行われる。一発逆転を狙うなら、これらのなかでもっとも配当妙味が高いホープフルSが一番オススメだ。年末ジャンボ宝くじも締め切られた今、一年を締めくくる最後の一獲千金チャンスが、ここにある。

 競馬は専門用語も多く、血統も騎手もわからないという声を聞く。しかし、馬券で勝つこと、儲けることだけを考えるなら、競馬新聞を読めるようになる必要はないし、競馬の知識は最低限、馬券の購入方法がわかればいい。なぜなら、自らの予想で馬券を買わず、信頼できるプロの予想に頼るほうが、より確実だからだ。

 考えてみてほしい。一週間のほとんどを仕事で過ごし、週末に1~2時間程度予想してたどり着いた結論と、一週間のすべてを情報とデータの分析に費やし、数名のプロが徹底的に議論を交わして結論づけた最終予想のどちらに価値があるか、そして的中に近いのか。考えるまでもなく後者であろう。

「馬券を当てたければ、乗っているやつに乗れ」といった格言がある。ハズレ続けている人の予想に乗るのではなく、当たり続けている人の運に便乗するという考えだ。これは馬券だけでなく、ビジネスにも同じことが言えるだろう。儲かっている企業には理由がある。繁盛している店には理由がある。それと同じように、当たっている人には理由があるのだ。

「そんな神のような人間は周りにいない」と思うかもしれない。普通はそうだ。競馬はほとんどの人が負け組で、勝ち組は一握りといわれている。しかし、そんな勝ち組がすぐそこにいるとわかれば、その予想に乗りたいと思うのではないだろうか。その勝ち組こそ、「ホースメン会議」なのである。

“競馬の神様”と呼ばれた故大川慶次郎をご存じだろうか。唯一無二の競馬理論と相馬眼を持ち、競馬予想という分野を社会的に確立。1レースから12レースまで、その日に行われるすべてのレースを的中させる「パーフェクト予想」を4度も達成した伝説の競馬評論家だ。

 第一線で活動する大御所予想家や競馬評論家のほとんどは大川の影響を受けており、日本の競馬予想界の礎を築き上げた功績は大きい。大川は「一人でも多くの競馬ファンに競馬の素晴らしさと勝つ喜びを届けたい」という思いからホースメン会議を設立。多くの競馬ファンに「確かな情報」と「本物の予想」を提供し、来年で創業38年を迎える。今は、大川の一番弟子として知られ競馬チャンネルやラジオでも活動する能勢俊介、日刊スポーツの本紙予想を25年も任されてきた堀内泰夫、大阪スポーツの重鎮である米原聡、有馬記念などG1レースを制覇した元JRA騎手の東信二氏など、そうそうたる顔ぶれが大川の遺志を引き継ぎ、「競馬ファンの利益のために、絶対の自信が持てる予想のみを提供する」という基本理念を貫いて活動している。

競馬界を代表する顔ぶれ

 その実力は、まさに業界ナンバー1といっていいだろう。提供レースは1日のうち厳選に厳選を重ねた1~3レースのみ。提供数を増やさず、資金を分散させないことで厚い勝負をかけることができ、的中させたときの払い戻しは相当な金額になるという。

 この秋も、菊花賞の3連単10万590円を筆頭に、5万3720円(JBCレディスクラシック)、10万5080円(京都6R)、9万1040円(東京6R)、5万1980円(新潟11R)、4万4480円(東京6R)など多数の万馬券を的中させているが、これらはほんの一部。高い的中率と安定した回収率は、スポーツ紙や競馬専門紙とは比較にならず、一度利用すればその違いに愕然とするだろう。

 そのホースメン会議が「2018年を締めくくる最後の大勝負」として絶大な自信を持っているのが、今週末に行われるホープフルSだ。武豊の持つ年間最多勝利記録に迫るクリストフ・ルメールを鞍上とするアドマイヤジャスタ、ミルコ・デムーロを鞍上とするサートゥルナーリア、重賞2連勝のニシノデイジーなどが注目を浴びる同レースについて、数々のビッグレースを的中させてきたホースメン会議が「絶大な自信」と断言するのだから、よほどの根拠があるのだろう。そこで、その根拠を探るべくホースメン会議に話を聞いた。

「いずれも的中させている今年の2歳G1レースは、阪神ジュベナイルフィリーズのダノンファンタジー、朝日杯フューチュリティステークスのアドマイヤマーズと、前哨戦も勝利した評判馬が優勝しました。それがホープフルSに関しては、各マスコミがなぜか「混戦模様」と報じています。これにより、頭を悩ませる競馬ファンもいることでしょう。

阪神ジュベナイルフィリーズはダノンファンタジーが勝利したが……

 しかし、そもそもこの混戦模様というのは、明らかな間違いです。あらゆる情報の精査と分析から、当社予想陣は『ホープフルSは1強』と断言します。さらに、『人気薄ながらも馬券になる確率が高い狙い馬』と『軽視すべき実績上位馬』が存在することも確認しています。つまり、高確率で高配当が狙えるレースなのです。

 昨年のホープフルSも万馬券を的中させ、昨年12月のG1では9戦7勝、的中率77.8%の好成績を記録しました。この実績を持つ当社予想陣が自信を持ってお届けするホープフルS情報。今回は特別に無料で公開しますので、どうぞご注目ください。

 また、昨年も完全的中を達成している東京大賞典(12月29日開催)は、調教師や騎手だけでなく馬主からも、“新聞には載らない裏ネタ”を入手済みです。さらに、年明けから始まる正月競馬は『関係者のお年玉情報』と呼ばれる勝負話が得やすい時期。一般マスコミが『冬休みモード』とあって、当社が把握している“情報馬”へのマークが甘くなり、高配当も獲りやすい時期です。冬競馬は馬券で儲けるには最適な季節。とにかく期待大です」(ホースメン会議担当者)

 有馬記念が終わって競馬熱が冷める頃だが、プロの競馬関係者からすれば、これからが絶好の稼ぎ時というのだ。しかも、彼らの説明にあるように、絶大な自信を持つホープフルSの「勝負買い目」を、無料で公開するというのだから見逃せない。2018年最後のレースで、最大のチャンスが到来する。これを逃せば一生後悔するだろう。ホープフルSの的中のためにも、そして2018年を綺麗に締めくくるためにも、この無料情報は絶対に手にしてほしい。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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