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フェブラリーS、武豊も藤田菜七子も危険…注目すべき“極上穴馬”3頭、配当500倍も

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フェブラリーSの武豊・インティは危険?

 今週末に行われるフェブラリーステークスは、G1レース初勝利の期待がかかる藤田菜七子に加え、有力馬インティに騎乗する武豊、ゴールドドリームのクリストフ・ルメール、オメガパフュームのミルコ・デムーロに関心が集まっている。

 確かに、前哨戦の東海ステークスを快勝したインティ、重賞2連勝中のコパノキッキング、2017年の優勝馬・ゴールドドリーム、東京大賞典の優勝馬・オメガパフュームの4頭の存在は強力だ。しかし、何が起こるかわからないのがフェブラリーS。コパノリッキーがダート王に覚醒する前、このフェブラリーSを16頭立て最低16番人気で勝利したことは有名だ。あの時、まさかコパノリッキーが逃げ切るなど誰が想像できただろうか。

 今年も4頭の注目馬がお互いを牽制し合うなら、意外な穴馬が激走してもおかしくはない。さらに、2018年のテイエムジンソクとサンライズノヴァ、2017年のモーニン、2016年のベストウォーリアなど、毎年人気馬の凡走も続いており、このコースが初めてのインティやコパノキッキングは“危険な人気馬”といえる。高配当を狙うなら、バッサリ切る手もありそうだ。

 そこで今回、このフェブラリーSで注目すべき“極上穴馬”3頭を、データや実績からピックアップしてみた。

 1頭目は、昨年の優勝馬・ノンコノユメだ。フェブラリーSはリピーター、つまり過去の好走馬が再び馬券に絡むことが多い。昨年、人気薄から3着に入ったインカンテーションも、2015年に2着という実績があった。今年の出走予定馬で過去に3着以内の実績があるのは、ゴールドドリーム、ノンコノユメ、モーニンの3頭のみ。陣営にとってベストなこのレースは最大目標であり、渾身の仕上げで挑んでくるはず。これまでのレースは度外視して注目したい。ノンコノユメは昨年このレースで1着になって以降、4着、4着、4着、7着と敗退しているが、前々走で最速タイムを叩き出し、前走も上がり3ハロンでレース3位の35秒7を記録するなど衰えは感じない。人気を落とすようなら、ぜひ馬券に加えたい。

 2頭目は2016年の優勝馬・モーニンだ。この馬もリピーターだが、2018年はこのレースに出走しておらず、2年ぶりの挑戦となる。この馬もここ2走は4着だが、上がりはともにレース2位と速く、見限れない。前走は斤量も58kgで56kgのコパノキッキングと2kgの差があったが、今回はコパノキッキングと同じ57kg。久々の挑戦となるこの舞台で一変があっても驚けない。

 次にサンライズソア。チャンピオンズカップ3着の実績があり、そのレースの勝ち馬・ルヴァンスレーヴと2着・ウェスタールンドが不在のため、チャンピオンズカップ組では最先着馬だ。2017年11月以来のマイル戦だが、そのレースはフェブラリーSと同じコースの武蔵野ステークスで好走し2着。東京ダート1600mは勝利実績もあるなど得意としており、鞍上に16番人気・コパノリッキーでフェブラリーS優勝の実績がある田辺裕信というのも心強い。

 さて、以上3頭の注目穴馬を挙げたが、はっきり言ってまだまだ物足りない。先ほどの4頭にこの3頭を加えても出走馬の半分以下。まだまだ隠れた激走穴馬がいるはずだ。そこで、競馬を知り尽くす競馬情報のプロであるマスターズに、フェブラリーSの穴馬情報を聞いた。

 マスターズはフェブラリーSで、2018年の3連単4万1560円など現在4年連続的中させ、さらに前哨戦の根岸ステークスで3連単1万8930円、チャンピオンズカップで3連単2万7310円も的中させている。つまり、ダートのビッグレースに破格の強さを持っている。この実績こそ彼らの情報力の証明であり、信頼につながるといえる。

こんな万馬券的中も夢ではない!(297.9倍)

 加えて、今年のフェブラリーSに関して「500倍以上の配当も期待できる」と告知している。彼らは昨年のフェブラリーSでも3連単400倍以上の万馬券を的中させている。その実績を踏まえて500倍以上とはっきり言っているのだから、これは相当期待していいだろう。

 世の中にはさまざまな情報があり、それが生活やビジネスでも“美味しい”結果になることがある。たとえば、先着1名のお得なセールの情報を独占入手していれば、その商品は自分のものになるし、新しい取引先を探しているクライアントを見つければ、ほかのスタッフを差し置いて営業をかけることができる。競馬の情報も同じで、マスターズが500倍以上の配当が期待できる情報を独占入手しているのであれば、それは簡単には表には出ない。だが、マスターズの情報を利用できれば、万馬券を的中させられる確率が高まる。

 マスターズは競馬関係者が運営し、全国に広がる情報網を駆使して「馬主・厩舎・騎手」という“競馬における三大情報”を完全に把握している。それだけにとどまらず、情報を監修する競馬関係者は一芸に秀でているという点が興味深い。それは「東京競馬場の達人」や「牝馬戦の達人」、そして「ダートの達人」といった、的中に必須なスペシャリストが揃った集団なのである。

ダートの達人に注目

 このフェブラリーSには、マスターズが誇る最強の情報に加え、これらのスペシャリストが集合し、レースを徹底分析。的中させた過去4年のフェブラリーS、前哨戦の根岸S、昨年12月のチャンピオンズCを上回る「自信度」をもって、レース情報を提供することが決定しているという。

「先週末の東京開催も情報通りの決着が続き、3連単4万4760円や馬連1万9440円など合計7本の万馬券を的中させました。今週末のフェブラリーSは特に力を入れており、5年連続的中達成は絶対に成し遂げなければなりません。そのため、1カ月以上前から準備を重ねてきましたし、仕込みは万全です。出走馬の多くが関西馬ということもあり、関西にスタッフも多めに派遣しました。追い切りもチェックし、あとはレースを待つのみ。とにかく自信があるので、期待してください」(マスターズ担当者)

 その言葉は力強く、的中を確信させるに十分であった。

 なお、マスターズはこのフェブラリーSの「3連単勝負情報」を、本記事読者に無料で公開してくれるという。現役の大物競馬関係者による「本物の情報」は、まさに必見! ぜひこの情報を参考にして馬券を購入してほしい。仮に馬券を買わなくても、この情報を参考にするだけでも大きな価値があるはずだ。

 さらに、今回無料登録すれば、マスターズが誇るスペシャルコンテンツの「必見!重賞データ解析」「追い切り注目馬『X』」「秘密の万券ヤリ話」などを毎週無料で利用できるとのこと。これから本格的に始まる春の競馬シーズンに向け、これは絶対にチェックしたほうがいい。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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