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大塚愛とSUの離婚原因・江夏詩織、新恋人との熱愛発覚にネット上で嫌悪感続出

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江夏詩織のInstagramより

 歌手の大塚愛と、活動を休止している「RIP SLYME」のメンバーSUの“離婚原因”とされる、モデルの江夏詩織。そんな彼女と新恋人の熱愛を、「FRIDAY デジタル」が報じて大きな反響を呼んでいる。

 江夏とSUの不倫が発覚したのは2017年4月のことで、写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が写真付きで報じた。SUが出演するラジオ番組に江夏がゲスト出演し、放送終了後に江夏の自宅へと向かった2人の様子が伝えられている。江夏とSUの不貞が報じられてから約1年半後の18年11月、大塚がSUと離婚したことを発表。その際に話題になったのが、江夏による執拗な“嫌がらせ”だ。

 大塚は離婚発表時に自身のサイトで、「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられません」とコメント。「耐え難い毎日」という表現から、18年7月にリリースされた大塚の楽曲『あっかん べ』にファンの関心は集中した。「嫌がらせしてくるような あの子はいらない」「真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし」といった歌詞が、暗に江夏を指しているのではないかとの声が高まったのだ。

 さらに、SUを連想させる江夏の“匂わせ”行動も、続々と指摘された。たとえば、17年に「anan」(マガジンハウス)のなかで、「数ある趣味の中で今一番夢中なのがスライム作り」とコメント。また、18年10月に「絶妙な色のリップを探しているんです」とツイート。これらが、リップスライムを想起させると話題になった。また、大塚とSUの離婚が成立した前日の18年11月20日には、SUとお揃いと思われる眼鏡姿の自撮り写真をインスタグラムに投稿している。

 匂わせ行為や『あっかん べ』の歌詞から、江夏の行為は常軌を逸しているのではないかとの声が多く上がったが、江夏自身は一貫して無言を貫き続け、そして今回、新恋人との熱愛が報じられた。記事によると、熱愛の相手は俳優の丸内健太で、知人を交えた食事後に2人が仲睦まじく手をつなぐ様子などが見られたという。

 江夏の熱愛報道を受けてインターネット上では、「人の家庭を引っ掻き回しておいて、自分だけ次の恋か」「これだけ騒動を起こしながら芸能界に残っていることが不思議」「不倫するような人は人格に問題がある。彼氏さんはすぐに別れたほうがいい」「不倫がバレたら次の男に乗り換えるような人には嫌悪感しかない」といった批判が溢れ返っている。

 無言を貫き通す江夏だが、疑惑を払拭するか、事実と認めて謝罪しない限り、祝福を浴びるのは難しそうだ。
(文=編集部)

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