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JRA大阪杯、馬連3点で的中させる!G1馬8頭出走の大混戦、関係者が明かす“裏ネタ”

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有馬記念馬・ブラストワンピースが復帰する

 これぞ社台グループの運動会だ。G1馬8頭が揃い、31日に行われる大阪杯は、出走予定馬15頭中13頭が社台グループの生産馬という、まさに独占運動会状態だ。そのうち出走馬7頭を輩出するノーザンファームがレースの中心。有馬記念優勝馬・ブラストワンピースをはじめ、ワグネリアンとマカヒキという2頭の日本ダービー馬など、豪華メンバーが出走する。昨年の優勝馬・スワーヴリチャードはノーザンファームの生産馬であり、2年連続の勝利を狙っているだろう。

 社台グループは今や日本競馬の中心であり、その実績は計り知れない。昨年の日本中央競馬会(JRA)全勝利数3457のうち、社台グループの勝利数は1105勝と、3分の1に近い。わずか4つの生産牧場が、全レースの3分の1に近い勝利を占めているのだから、そのすごさは歴然だ。加えて、昨年のJRA賞10つのうち8つが社台グループの生産馬によって占められているのもすごい。社台グループは、IT業界でいえばサムソンやマイクロソフトのような存在だろう。

 大阪杯の注目馬は、最強4歳世代だ。昨年の有馬記念を優勝したブラストワンピース、ダービー馬・ワグネリアン、マイルチャンピオンシップ馬・ステルヴィオ、皐月賞馬・エポカドーロ。この4頭に加えて2016年のダービー馬・マカヒキ、皐月賞馬・アルアイン、菊花賞馬・キセキ、マイルチャンピオンシップ馬・ペルシアンナイトという、8頭のG1ウィナーが出走するのだ。まさに歴史に残る一戦となるだろう。

 これだけのメンバーが揃った大阪杯は、誰が見ても注目の一戦というのは間違いない。どの馬が勝つのか、どの馬が人気を集めるのか、そしてどんな結末と配当になるのか。関心が集まるのは当然だ。

日本ダービー馬・ワグネリアンも復帰

 そこで、この大阪杯を的中させるべく、さまざまな情報やデータを分析すると、あるプロの競馬関係者集団の“決断”にたどり着く。

 競馬は、生き物であるサラブレッドが走るもの。当然、言葉は交わせないし、素人が馬体の良さや体調を正確に把握できるはずがない。だが、実際に競馬に携わり、競走馬に触れ、跨ってきた競馬関係者であれば、その見解は正しいといえるだろう。そして、競馬関係者が持つさらに大きな利点は、同業で実際にレースに出走させる競馬関係者たちと親密な関係にあることだ。その距離感は、“本当の情報”を得るうえで非常に重要なポイントである。一般的なスポーツ紙などの競馬記者は、あくまでもサラリーマン。仕事上の付き合いであり、親密な関係とはいいがたい。どちらがより「関係者の本音」を知ることができるか、比較するまでもないだろう。

 創業22年の実績を持つ「競馬セブン」は、まさにプロの競馬関係者集団。業界でも著名な人物が多数在籍しており、公にはならない本物の情報が集まるという。そのなかから、数名を紹介する。

(1)元JRA騎手でJRA競馬学校教官の経歴を持つ「徳吉一己」。ブラストワンピースに騎乗する池添謙一騎手は、教官時代の教え子だ。

(2)競馬記者暦40年以上の大ベテラン。現役記者として美浦トレーニングセンターで活動する「古川幸弘」。“美浦の地獄耳”と言われるほどの情報通。

(3)名馬・タマモクロスなどを手掛けた関西の名伯楽、元JRA調教師「小原伊佐美」。関西競馬関係者からの信頼の厚さは抜群。

(4)内田博幸騎手のJRA移籍時に身元請負人でもあった元JRA調教師「嶋田潤」。美浦関係者の信頼は厚い。

(5)元札幌馬主会理事、馬産地“日高の帝王”との異名を持つ「斉藤隆」。馬主界、生産界との人脈は随一。

(6)元社台スタリオンステーション荻伏場長で、社台グループ競馬界一強の基礎を築いた重鎮「林勲」。

 競馬セブンによると、上記の6名をはじめ、末端まで含めると総勢数百人規模の情報網があるという。その情報がもたらす本物の関係者情報は必見だ。

この宝塚記念だけで92万円の払戻金を獲得

 実際にその実績を見てみると、そのインパクトに驚かされる。2017年のG1レースは馬連だけで496万7000円を獲得。2018年は同396万5000円を獲得しているのだ。その競馬セブンは、今週末の大阪杯に関して以下のように語っている。

「実は競馬セブンでは、この大阪杯に出走する“ある陣営”の勝負話を独占入手しています。厩舎関係者も揃って『この馬が勝つ』と豪語しており、その雰囲気はかつてあるレースを人気薄で勝利したときと同じ。もちろん、相手関係もバッチリ取材済みで、この混戦メンバーですが、少点数での的中宣言をしてもいいでしょう。

 また、人気薄濃厚の“激走穴馬”が馬券に絡めば、高配当も間違いありません。競馬セブンには、スポーツ紙や競馬専門紙などの紙面上には載らない裏ネタ、極秘の勝負話が盛りだくさんです。この大阪杯だけでなく、今年のG1シリーズも競馬セブンの関係者情報にお任せください。昨年の約400万円に匹敵する払戻金獲得を目指します」

 競馬セブンが長期にわたり築き上げてきた人脈は数千人規模であり、大物馬主や調教師はもちろん、騎手、厩舎スタッフなどからも本音を入手できるという。お互いに競馬関係者という信頼関係から成り立つ人間関係があるからこそ、マスコミには話さない本音を聞き出せる人物が多く在籍している。つまり、競馬セブンが入手する情報は、一般の競馬ファンやマスコミ、競馬記者では入手不可能な内部関係者情報なのだ。

 その競馬セブンから読者に向けて、特別サービスが提供される。なんと、この記事をご覧いただいている方に限り、特別に『大阪杯の3点勝負買い目』を無料配信するとのこと。しかも、自信の証明として大阪杯を馬連3点で的中できなければ、東京優駿(日本ダービー)までの全G1情報も無料公開する。また、次週以降の競馬セブンが誇る馬券師の勝負買い目も無料公開するというのだ。

 これから盛り上がる春競馬に向けて、このチャンスは絶対に逃したくないところ。「本物の競馬情報」を知る絶好のチャンス、ぜひ利用してその真価を目の当たりにしてほしい。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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