NEW

武豊&ルメール不在の大阪杯は高額馬券の狙い目!たった3点での的中を確信する“裏情報”

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
豪華メンバーの大阪杯は波乱含み

 まさかの大波乱となった高松宮記念が終わり、31日は阪神競馬場で大阪杯が行われる。さらに、アラブ首長国連邦のドバイで30日(現地時間)、日本の最強馬・アーモンドアイなどが出走する国際レースが多数行われる。今週は、まさに競馬づくしの週末を迎えられそうだ。

 ドバイではこの日、5つのG1レースを含む9つの国際競争が行われ、そのなかには世界最高クラスの高額賞金レース・ドバイワールドカップがある。このレースの優勝賞金は720万ドル、日本円にして約8億円というから恐れ入る。わずか2分ほどのレースで8億円の行方が決まるのだ。このドバイの国際競争には、アーモンドアイ以外にもレイデオロ、ケイティブレイブ、ディアドラ、ヴィブロスといった日本を代表する名馬が数多く出走する。

 もちろん、主役は昨年の年度代表馬アーモンドアイで間違いない。昨年は牝馬三冠を達成し、ジャパンカップは世界レコードで快勝。デビュー1年足らずでディープインパクトなどと並ぶ、平成を代表する名馬に登り詰めた。そのアーモンドアイは、大阪杯ではなく海外遠征を選択した。ジャパンカップでの圧倒的な強さからすれば、日本国内にライバルは不在という見方もあり、ある意味、これは当然の考えであろう。なお今回日本馬が出走するドバイのレースは、日本中央競馬会(JRA)を通じて馬券も購入できるので、ぜひ注目したい。

 ドバイのレースの賞金が高額であるとはいえ、馬券的には日本で行われる大阪杯のほうが、圧倒的に楽しみが多い。武豊、クリストフ・ルメールといったトップジョッキーがドバイに遠征するため、全体的な騎手のレベルが低下。配当妙味も俄然、アップしているのだ。さらに、日本で行われるレースのほうが馬や関係者に関する情報やデータが多く、買いやすい条件が揃っている。そして24日に行われた高松宮記念で、約450万円という超高額万馬券が飛び出したこともあり、大阪杯も同様に波乱のレースとなってもおかしくはないのだ。

 レースの大きなポイントは、昨年の有馬記念を優勝し、今回も1番人気が想定されているブラストワンピースの扱いだ。有馬記念から休み明けの出走となる今回、同馬の仕上がりや調整過程、そして阪神2000mのコース適性に対して、しっかり把握しなければならない。特に休み明けの馬は、トレーニングセンターにいた時間よりも放牧中の時間のほうが長いため、ほとんどのマスコミは徹底的な取材ができず、正確な情報が出ることは少ない。

 同様に、休み明けで出走する昨年のダービー馬・ワグネリアンやキセキ、そしてステルヴィオ、アルアイン、マカヒキ、エポカドーロ、サングレーザー、ペルシアンナイトなど、とにかく集めるべき有力馬の情報量は途方もなく多い。

有馬記念馬ブラストワンピースの状態は?

 そこで、このレースを的中させるため、あらゆる競馬の情報を把握する「競馬セブン」に突撃取材を敢行、そして大阪杯に関する驚きの裏情報を聞き出すことに成功した。

 競馬セブンは、元JRA騎手で元JRA競馬学校の教官だった徳吉一己、元JRA調教師の嶋田潤と小原伊佐美、超ベテランの競馬記者古川幸弘、さらに元札幌馬主会の理事を務めた斎藤隆、社台スタリオンステーション荻伏の場長だった林勲、ほかにも名前を出せない大物ら競馬界トップクラスの競馬関係者が集結。しかも、今も現役として多方面で活動する超大物たちばかりだ。

 その競馬セブンが入手した大阪杯に関する情報は必見。なんと、この大阪杯の的中を確信できる情報を、すでに手にしているというのだ。その見解を聞くと、以下のような返答があった。

「登録馬15頭中、13頭が『社台生産馬』となっているように、この大阪杯は社台グループの情報が馬券的中の鍵を握ります。昨年の大阪杯も社台グループの生産馬が1着から3着まで独占しており、今年もその傾向は強いのです。

 ただし、昨年も人気のサトノダイヤモンドが敗退したように、社台グループの情報は見極めが重要。しかしその見極めは、一般の競馬ファンや社台グループからの情報を直接入手できないマスコミでは困難です。

 競馬セブンには、元社台スタリオンステーション荻伏の場長である林勲率いる『社台情報部』があり、ほかでは決して入手できない社台グループの情報を多数入手しております。大阪杯に関しても、一般的には“難解”とされていますが、競馬セブンの社台グループ情報があれば、確信の本命馬からたった3点で的中を狙えます。平成最後の大阪杯、このビッグイベントはぜひ競馬セブンの情報を参考にしてほしいですね」

 これは競馬ファンにとって朗報だろう。今まで知ることができなかった社台グループの情報を入手できるだけでなく、競馬セブンが厳選した「3点」の買い目を教えてくれるというのだ。

「この情報は高そうだ」と考える方も多いだろうが、なんと今回この記事をご覧いただいている読者を対象に、この大阪杯情報を「無料」で教えてくれることが決定した。競馬セブンは特にG1レースに強いことで知られ、昨年は396万5000円、一昨年は496万7000円を獲得と、とんでもない実績を残している。

このマイルチャンピオンシップで64万4000円を獲得

 その競馬セブンが独占入手した社台グループ情報、そして最終結論となる『大阪杯3点勝負買い目』の無料配信。これは伝説に残る1日になるかもしれない。しかも、競馬セブンによると、自信の証明として大阪杯が的中できなかった場合、5月26日の日本ダービーまでに行われるすべてのG1レース情報を無料公開するとのこと。

 馬券の買い方は非常にシンプルで、20歳以上であれば100円から気軽に買えるし、今やインターネットやクレジットカードを利用することもできる。この大阪杯は配当妙味も高く、競馬デビューに最適なレース。そしてこの競馬セブンが提供する無料情報があれば、かなりの確率で的中馬券を手にすることができるだろう。滅多にないこのチャンスを、ぜひとも生かしてほしい。
(文=編集部)

CLICK → 【大阪杯 馬連3点勝負馬券 無料公開!】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

武豊&ルメール不在の大阪杯は高額馬券の狙い目!たった3点での的中を確信する“裏情報”のページです。ビジネスジャーナルは、エンタメ、, , , , の最新ニュースをビジネスパーソン向けにいち早くお届けします。ビジネスの本音に迫るならビジネスジャーナルへ!

関連記事

BJ おすすめ記事