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【日本ダービー】レーン騎乗のサートゥルナーリア包囲網完成か…注目すべき意外な穴馬

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日本ダービーで買うべき馬は?

 いよいよ日本競馬の祭典、東京優駿(日本ダービー)が今週末の日曜日に東京競馬場で行われる。今年、注目されているのは、ディープインパクト以来の「無敗の三冠馬」になると目されている皐月賞馬・サートゥルナーリアの存在だ。前走の皐月賞は約4カ月の休み明けながら勝利しており、このダービーに向けて万全といった雰囲気となっている。しかし問題は、皐月賞勝利騎手のクリストフ・ルメールが騎乗停止中のため、ダミアン・レーンに乗り変わることだ。

 レーンは来日した1週目から重賞を勝利するなど大活躍だが、先週末の優駿牝馬(オークス)は1番人気のコントラチェックに騎乗し、まさかの大敗。これにはファンも関係者もがっかりしたことだろう。「レーン神話の終了か」との声も聞かれるが、このサートゥルナーリアでダービージョッキーになれば、その賞金だけで1000万円がもらえるため、本人のやる気は相当なものだろう。しかし、現場の声を聞くと、かなりネガティブな内容が多いようだ。

 ある関係者の話では、多くの騎手がレーンに対するマークを厳しくしつつあるという。オークスでは、レーンが騎乗するコントラチェックへのマークが厳しく、プレッシャーのある展開で同馬は直線半ばで万事休す。逆にノーマークだったミルコ・デムーロのラヴズオンリーユーが勝利している。そして、この日本ダービーでも同じような展開になるとの見方があるのだ。

「ルメールであれば、多少マークされてもそれをはねのけるような乗り方ができる。ただ、レーンはまだそこまでの荒い騎乗に対処できない。それに日本人の騎手も、短期免許で来た外国人騎手に日本ダービーを勝たせたくないという気持ちも強いようだ。レーンは相当厳しい競馬になると思うよ」(関係者)

 確かに、ルメールからの乗り替わりが武豊や日本人ジョッキーであれば、多くのファンや関係者も応援しただろう。しかし、短期免許でやってきた25歳の若手外国人騎手が1番人気に騎乗するのだから、日本人騎手の嫉妬が集まるのもわかる。そういった包囲網からも、サートゥルナーリアの陣営はかなり厳しい競馬になると覚悟しているようだ。あとは最終ジャッジでサートゥルナーリアの取捨を決定することになる。

 では、サートゥルナーリアを負かす可能性があるのは、どの馬なのか。ヴェロックス、ダノンキングリー、それともリオンリオンか--。さまざまなリサーチをしていくなかで浮上したのは、最強の競馬関係者集団「競馬セブン」が独占入手したという“勝負馬”だ。

NHKマイルカップでは172万円を獲得!

 競馬セブンといえば、大波乱となったNHKマイルカップで3連単・41万680円、馬連・1万7200円、3連複・9万7390円を的中させた、最強の情報力を持つ競馬関係者集団。元JRA騎手で、元JRA競馬学校の教官という肩書を持つ大物競馬関係者の徳吉一己、元JRA調教師で人脈抱負の嶋田潤と小原伊佐美と二本柳俊一、競馬記者歴40年以上の超ベテランで「美浦の地獄耳」の異名を持つ古川幸弘、さらに元札幌馬主会の理事を務めた斎藤隆や社台スタリオンステーション荻伏の場長だった林勲といった大物たちに加え、ほかにも名前が出せない競馬関係者が多数所属しているという。その競馬セブンが語る日本ダービーのポイントは以下の通り。

レースのポイントは乗り替わりです。今回はルメールが騎乗停止のためレーンへ乗り替わりとなりました。さすがにほかのジョッキーたちも『テン乗り(初騎乗)で勝たすまい』と包囲網を敷いているようです。さらに横山典弘も騎乗停止となり、鞍上が三男の横山武史となりました。同馬陣営からは逃げ宣言が出ており、騎手が変わったことで展開やペースがまったく別物になりました。

 ちなみに、この日本ダービーというレースは、乗り替わりで勝てないレースとして有名です。それは数字にも表れており、1986年以降、乗り替わりは183戦して33年間で一度も勝っていません。サートゥルナーリアが日本ダービーを勝つには、さまざまな壁を乗り越える必要があるということです。

 そんな今年の日本ダービーですが、我々はレースを紐解くうえで重要な前哨戦である皐月賞、NHKマイルカップ、さらにはトライアル青葉賞も完璧に的中しています。そして全出走馬の能力比較も上昇度も把握済み。ポイントとなるサートゥルナーリアの取捨も完璧で、相手関係も完全に3頭に絞り込まれております。

 そして、今年すでに馬連勝負だけで281万6000円を獲得している【予告のG1勝負】に指定。多くの競馬ファン、関係者も注目する日本ダービーで本線3点的中への準備は整いました。日本ダービーで馬券の購入を検討しているのであれば、ぜひこの情報を利用してほしいと考えています。

 というのも、今回は多くの方が日本ダービーの的中馬券を手にできるように、この馬連3点勝負情報を無料公開いたします。本物の情報とは何か、ぜひこの日本ダービーで体験してください」

 オークスは人気のラヴズオンリーユーが勝利するも、12番人気のカレンブーケドールが激走して2着に入り、アッと驚く波乱の結果となった。この日本ダービーも、さらなる衝撃が待っているようだ。

皐月賞も完全的中を達成。ダービーの期待も高まる

 競馬セブンはNHKマイルカップで馬連・172万円、ヴィクトリアマイルで37万円、皐月賞で28万5000円、桜花賞で44万1000円を獲得するなど、春のG1シーズンで絶好調だ。そんな実績と実力を持つ競馬セブンが無料で提供する「日本ダービー3点勝負買い目」は絶対に利用すべきだ。しかも、競馬セブンは、仮にこの日本ダービーを的中できなければ、年末の有馬記念までの全G1レース情報も無料で公開するという。これも自信の表れだろう。

 さらに6月以降も儲けどころが山のように待っているという。もちろん、来週末の安田記念(過去に馬連104.8倍的中!)や、春競馬を締めくくる宝塚記念(昨年馬連92倍的中→92万円払い戻し!)といったG1レースも注目だが、それ以上に「北海道競馬が桁違いに儲かる!」と競馬セブンは断言している。その理由は「ほかでは入手できない馬産地情報の独占」「外厩で仕上がられた誰も知らない勝負馬」「新聞掲載のコメントがあてにならない」「情報の引っ張りがヤリたい放題」など、さまざまな要素があるようだ。

 本格的に競馬を始めるのであれば、この6月は絶好のチャンスかもしれない。競馬セブンであれば、競馬で一獲千金は夢ではなく現実なのである。
(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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