NEW

【Twitter】ツイートしたら自宅の場所がバレた!なぜ?!

【この記事のキーワード】

,

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

生活をもっと楽しく刺激的に。 オトナライフより】

 Twitterでつぶやくとき、注意したいのが「位置情報」だ。旅先などの思い出をツイートするときは便利なものだが、普段生活しているところからツイートするときに位置情報が付いていると、自宅や職場などが特定される恐れがある。トラブルの元になる情報なので、無効化にしたほうが安全だ。

位置情報があると自分の居場所がバレる可能性がある


(Image:MSPT / Shutterstock.com)

 Twitterでは、位置情報を追加して投稿することができる。位置情報を追加すると、ツイートした場所のエリアが表示されるので、現在どこにいるかが大体わかるのだ。また、「正確な位置情報を共有」という機能もあり、これを有効にしていると、より正確な位置情報(緯度と経度)がツイートに表示される。

 これらは、旅先の思い出の場所を知らせたり、待ち合わせなどで自分の場所を知らせるのには便利な機能だ。しかし、うっかり位置情報を付けたために、「なぜその時間にそこにいたんだ?」と疑われたり、自宅を特定されたりする恐れがある。

 位置情報は、ツイートするときにオフにしていれば追加されないのだが、うっかりオンにしたままツイートしてしまったというミスが少なくない。Twitterでは位置情報そのものを無効にしておいたほうが安全だろう。

続きは【オトナライフ】で読む

【Twitter】ツイートしたら自宅の場所がバレた!なぜ?!のページです。ビジネスジャーナルは、IT、, の最新ニュースをビジネスパーソン向けにいち早くお届けします。ビジネスの本音に迫るならビジネスジャーナルへ!

関連記事

BJ おすすめ記事