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浜崎あゆみと松浦会長の熱愛発覚の犯人は、あの“嵐メンバーたちを食った女”だった

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浜崎あゆみ

 

 1日、歌手・浜崎あゆみへの取材をもとに書かれた小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、話題となっている。本書では、過去に浜崎が音楽プロデューサーでエイベックス会長の松浦勝人氏と交際していたことが明らかにされており、かねてから噂になっていた2人の関係がついに公表されたかたちとなった。

「世間の反応は決して好意的ではなく、一般人だけではなく、あゆの熱心なファンからも『痛い』『聞きたくなかった』などとブーイングの嵐。こういった場合、芸能界からは一定数擁護の声が上がるものですが、テレビ番組などでもタレントたちから一斉に批判の声があがっています」(スポーツ紙記者)

 たとえば、浜崎の大ブレイク前に連続テレビドラマで共演したことがあるという女優の遠野なぎこは、7月31日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)内で「ただの痛い人になってしまったなっていう印象で……。残念だなって思います」とコメント。

 矢作兼(おぎやはぎ)は8月1日深夜放送のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(TBSラジオ)内)で、「『M』って有名な歌があるんだけど、この『M』が松浦さんの『M』ってことだったってことで。この『M』との出会いが17歳で、(当時人気ディスコだった)ヴェルファーレのVIPルームっていう。どんだけチャラいんだよ、これ。ヴェルファーレのVIPルームで出会ってる恋っていう時点で、もうさ、最初のスタートが面白いもん」と笑い話に。続けて、矢作は自身がヴェルファーレのVIPルームに行った経験を振り返りつつ、「純粋な人間は1人もいなかった」と“平成の歌姫”をすっかり笑いものにした。

 そんな不評を買っている浜崎の暴露だが、実は業界内では、浜崎と松浦氏の交際は“公然の秘密”とされていた。たとえば10年ほど前、ある週刊誌が2人の交際を詳細に報じていた。

「2008年に発売された写真週刊誌『FLASH』(光文社)に、あゆが親しげに松浦さんの肩に手をまわして抱き合っているような写真が掲載されています。記事によれば、写真が撮られたのは1999年夏頃で、場所は松浦さんが所有していたマンションの一室。関係者コメントですが、記事中には“恋人同士だった”とハッキリと書いてあります」(芸能記者)

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