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インスタグラム(Instagram)でブロック「した」場合や「された」場合の挙動を解説!

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 ストーカーなど嫌がらせ行為をされたときに有効なのが「ブロック」だ。LINEやTwitter(ツイッター)だけでなく、インスタグラム(Instagram)でも「ブロック」機能が用意されている。インスタグラムでのブロックの方法や、ブロック「した」場合、またはブロック「された」場合の挙動を紹介しよう。

ブロック「された」側は相手の写真やストーリーズなどが見られなくなる

インスタグラム(Instagram)でブロック「した」場合や「された」場合の挙動を解説!の画像1
(Image:ArthurStock / Shutterstock.com)

 インスタグラム(Instagram)でのブロックは、投稿した写真や動画、ストーリーズを一切見られなくする機能を持つ。また、フォローリクエストやダイレクトメッセージも受け付けなくなる。つまり、相手からブロックされると、ログイン状態では相手へのコンタクトがほぼできない状態になる。

 なお、ブロックされても相手から通知などは届かない。そのため、もしブロックされているかを確認したい場合は、相手のプロフィールを表示して確認すればよい。

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