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 Instagram(インスタグラム)には「アクティビティのステータス」というものがあり、自分が現在Instagramを使っている(オンライン)かがわかる。もし、相手に自分の状態を知られたくない場合は、すぐにステータスを非公開にしよう。

DMをした相手ならオンラインかどうかがわかってしまう

Instagram(インスタグラム)でオンライン状態がバレる「緑のドット」を隠す方法!の画像1
(Image:Nadir Keklik / Shutterstock.com)

 Instagram(インスタグラム)の「アクティビティのステータス」は、ダイレクトメッセージをやり取りしたことがある相手のオンライン状況を確認できる機能。「アクティビティのステータス」がオンの場合、DM(ダイレクトメッセージ)の一覧で緑のドットが表示される。つまり、この緑のドットが付いていれば、現在Instagramを使っているということがわかる仕組みだ。現在使っているかどうかだけでなく、何分前まで使っていたかといった情報も表示されてしまう。

「アクティビティのステータス」は標準でオンになっている。自分のオンライン状況を知られたくないなら、すぐに設定を変更しておこう。

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