NEW

武豊も困惑?JRAジャパンカップ、2大目玉が出走せず…小粒感否めず、大波乱必至!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ジャパンカップに異変

 今週末に行われるジャパンカップは、日本競馬最大のビッグレースである。優勝賞金は3億円、競馬場には10万人の競馬ファンが訪れ、世界中から各国を代表する強豪が集結し、日本代表と雌雄を決する。そんな大一番だ。しかし、令和初のジャパンカップは“まさかの事態”となっており、関係者が大きく困惑している。

 というのも、まず毎年出走していた外国馬が今年はなんと「ゼロ」なのである。目玉であった海外の強豪が不在というのは由々しき事態だ。そもそも、このジャパンカップは国際招待レースで、輸送費や滞在費はJRA(日本中央競馬会)が負担する。つまり、来日する側に金銭的なリスクはない。それにもかかわらず、JRA側の再三の要請を拒否して出走しないという判断で、JRAにとっても大きな汚点だ。これには海外通でもある武豊騎手も困惑したことだろう。さらにもうひとつ、昨年の優勝馬であるアーモンドアイも不在。同馬は10月の天皇賞(秋)を圧勝したが、ジャパンカップ2連覇を目指すのではなく、12月の香港遠征を決断。JRAとしては、ジャパンカップを盛り上げる二大要素がなくなり、まさかの飛車角落ち状態なのである。

 こんな状態で行われるジャパンカップは、確かに例年より話題性は落ちるかもしれない。しかし、逆に多くの馬にチャンスが回ってきたことにより、波乱必至の高額万馬券が期待できるレースとなったのだ。もしアーモンドアイが出走していれば、馬券は固くおさまり配当妙味は高くなかった。しかし同馬が不在となれば、賞金3億円のジャパンカップで勝つチャンスが出てきたと考える格下陣営が一気に増えるのは、ごく自然なことだ。つまり、馬券勝負するレースとして、一気に価値が上がってきたといっていいだろう。

 今年は登録馬が16頭と、すでにフルゲート割れは確実。出走予定のG1馬は、3頭の日本ダービー馬(マカヒキ、ワグネリアン、レイデオロ)を筆頭に、合計6頭となっている。しかし、過去1年以内にG1レースを勝利したことがある馬は、春の優駿牝馬(オークス)を制したラヴズオンリーユーのみ。実績はあれど、勢いに陰りがある馬ばかりなのである。まさしく高額万馬券も期待できる秋競馬最後の大一番、これは競馬ファンはもちろん、競馬初心者であっても、ぜひ的中させたいレースだ。そこで、このジャパンカップを的中させるべく、最強の競馬予想チーム「競馬セブン」に注目したい。

それなりにG1馬は揃ったが……

 彼らこそ、今の競馬界で重要となる「騎手情報・調教師情報・馬主情報・生産者情報・社台グループ情報」すべてを把握する、最強の競馬関係者集団。創業22年の歴史を持ち、徹底した現場主義で本物の情報を収集。誰もが「業界最強のインサイダー集団」と認めており、その人脈も実績も非の打ち所がない。多くの競馬関係者が在籍しているが、なかでも、以下の7人は別格だ。

・元JRA騎手であり元JRA競馬学校教官の『徳吉一己』。教え子には池添謙一などトップジョッキーがズラリ。

・競馬記者歴40年以上の現役トラックマン(競馬記者)『古川幸弘』。“美浦の地獄耳”と呼ばれる情報力と人脈は断違い。

・名馬タマモクロスなどを手掛けた関西の名伯楽・元JRA調教師『小原伊佐美』。弟子や知人は今もトレセンで活躍。

・内田博騎手の身元請負人でもあった元調教師『嶋田潤』。美浦トレセンでの人望は絶大。

・美浦名門中の名門の競馬血族である元調教師『二本柳俊一』。一族は競馬界を代表する大物ばかり。

・元札幌馬主会理事で馬産地日高の“帝王”との異名を持つ『斉藤隆』。馬産地情報を知り尽くす大物。

・元社台スタリオンステーション荻伏場長で社台一強の基礎を築いた重鎮『林勲』。社台グループの情報力は必見。

 この7人をはじめとして、総勢数百人規模の情報網がもたらす本物の関係者情報は圧巻。さらに今年は大物関係者が数名加入しており、情報力はさらにパワーアップしているというから、すごすぎる。

 こんな超大物が揃うのだから、誰もが驚く多くの的中を成し遂げてきたのも当然の結果だ。特に驚かされたのは、馬連・2180円、3連複・1万5170円、3連単・7万970円をパーフェクト的中させた秋華賞だ。このレースは1番人気で8着だったダノンファンタジーと、10番人気で3着に入ったシゲルピンクダイヤの取捨が重要なレースとなった。多くのマスコミや競馬ファンは、なんの疑いもなくダノンファンタジーを本命に選んでいたが、競馬セブンでは「秋華賞では評価を落とさざるを得ない」ある情報があったという。逆にシゲルピンクダイヤに関しては、「オークスとローズステークスでの結果は参考外、ここは絶対に買うべき」という情報を得ていた。これらはマスコミや競馬ファンでは決して到達できない競馬の深淵にあるもの。そこに到達した「競馬セブン」だけが知り得る、本物の情報なのである。

秋華賞では43万6000円を獲得!

 今年のジャパンカップはアーモンドアイらが不在で、一昨年の覇者シュヴァルグランを筆頭にワグネリアン、レイデオロ、カレンブーケドール、スワーヴリチャード、エタリオウなどが出走予定も、近年まれに見る混戦模様。しかし、そんな混戦模様を吹き飛ばす核心の情報を、すでに競馬セブンは入手しているという。

この秋、G1レースは4戦して4レースすべてを的中させていますが(10月27日時点)、このジャパンカップも公にはならない裏情報を独占入手しております。この勝負情報には『ジャパンカップに勝つことだけを考えて仕上げてきた。絶対に負けられない』と、渾身の仕上げで送り出す陣営の勝負情報や、有力馬の消し情報もあります。昨年も天皇賞秋からジャパンカップ、有馬記念と秋の王道G1レースをパーフェクト的中させました。すでに今年も天皇賞秋を的中させており、ジャパンカップも的中の自信は相当なものです。

 今回、競馬セブンが持つ情報力の確かさを競馬ファンの皆様に確認していただくため、ジャパンカップの買い目を無料公開することを決定しました。ほかでは得られない本物の競馬情報とは何か、ぜひその目で確かめてください」(競馬セブン担当者)

 競馬セブンは今年のG1レースにおいて、NHKマイルカップの馬連・1万7200円、桜花賞の馬連・4410円、ヴィクトリアマイルの馬連・3700円など、数多くの的中を達成。馬連だけで334万4000円を獲得している。ちなみに、昨年も約400万円を獲得しているので、これは偶然でも運でもなく実力だ。そんな競馬セブンが無料で提供してくれる「ジャパンカップ情報」。これを知らずに馬券を購入してはいけない。必ずチェックし、週末の大一番へ挑んでもらいたい。

(文=編集部)

CLICK → 【ジャパンカップの買い目を無料公開!】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

武豊も困惑?JRAジャパンカップ、2大目玉が出走せず…小粒感否めず、大波乱必至!のページです。ビジネスジャーナルは、エンタメ、, , , , , の最新ニュースをビジネスパーソン向けにいち早くお届けします。ビジネスの本音に迫るならビジネスジャーナルへ!

関連記事

BJ おすすめ記事