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【朗報】JRA有馬記念は一獲千金の大チャンス!絶対王者アーモンドアイ勝利でも万馬券か

文=編集部
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豪華メンバー集結の有馬記念

 日本経済新聞社が上場企業など526社を対象に行った2019年冬のボーナス調査によると、全産業の1人当たりの税込み支給額は7年ぶりに減少に転じ、前年比マイナス0.99%の84万293円だという。主な要因は米中貿易摩擦といわれているが、雇用情勢は安定しており、全体の支給者数が増えたことが平均値を下げたとの見方もあり、必ずしもネガティブなニュースではなさそうだ。しかし、すべての労働者がボーナスをもらえるわけではない。なかにはボーナスがない仕事もあれば、あっても雀の涙ほどしかない場合もある。せめて平均額の半分でもいいから欲しいと、夢見るサラリーマンも多いだろう。

 だが、今から会社に掛け合ってもどうにもならない。それならば自力でボーナスを獲得するしかない。とはいえ、一発で数十万円の報酬がもらえるような副業は現実的に不可能。1等当せん確率2000万分の1という宝くじや、同じく1029万5472分の1というロト7は完全に運任せなので論外。

 そこでオススメしたいのが、多くの勝ち組が存在し、数億円の払戻金を獲得しているファンもいる「競馬」だ。競馬には情報やデータが数多くあり、明確な“勝利の方程式”があるという。芸能人がロトや宝くじを当てたという話は聞かないが、競馬においては数千万円や数百万円の的中話は何度も耳にするように、決して一獲千金は不可能ではないのである。

 そして今週末は、一獲千金にうってつけのレースがある。それは国民的行事の「有馬記念」だ。今年の有馬記念は、クリストフ・ルメールが騎乗する現役最強馬・アーモンドアイを筆頭に、宝塚記念馬・リスグラシュー、ジャパンカップ馬・スワーヴリチャードとシュヴァルグラン、武豊が騎乗する菊花賞馬・ワールドプレミア、同じく菊花賞馬・キセキ、日本ダービー馬・レイデオロ、3歳最強馬・サートゥルナーリア、天皇賞馬・フィエールマンなど、歴史に残る豪華メンバーが揃った一戦。すでに空前の盛り上がりを見せており、日本中で話題となっている。

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ジャパンカップ優勝のスワーヴリチャード

 また、有馬記念は過去に特大万馬券も幾度となく飛び出すなど、とにかく当たれば儲かるレースだ。もちろん、肝心なのは的中させること。しかし、初めて馬券を買う人にとって最大の問題は「何を参考にすればいいのか、どの馬券を買えばいいのか、どの馬が上位にくるのか」がわからないこと。競馬は「血統、調教、騎手、調教師、馬主、生産者、天候、馬場、展開、枠、コース、実績、適性、思惑」と検討材料が多く、初心者が数日でマスターするのは不可能。そこで推奨するのが、競馬の裏も表も知り尽くし、数々の的中実績を築き上げてきた最強のプロフェッショナル集団「シンクタンク」を活用することだ。

 このシンクタンクは創業25年という老舗で、競馬界の発展を陰から支え、競馬ファンに多大な貢献=馬券の的中をもたらしてきた。シンクタンクの特徴は、なんといっても競馬界の大御所であるレジェンドたちが多く在籍していること。騎手として有馬記念をダイナガリバーで勝利し、調教師としても活躍した、増沢末夫・元JRA調教師、元JRA騎手。さらにマルゼンスキーの中野渡清一・元JRA調教師、グリーングラスの安田富男・元JRA騎手、そして境征勝・元JRA調教師、平井雄二・元JRA調教師など、現役関係者の大先輩にあたる人物が数多く情報ルートとして在籍。一般的なマスコミでは入手できない「本当の情報」を入手できるのだ。

 有馬記念の1着賞金は、なんと3億円。2着でも1億2000万円という国内で最高額の賞金を持つレース。関係者が騎乗作戦などの本音を、わざわざマスコミを通じて公表することはない。表に出せば出すほど、勝つチャンスが減るからだ。しかし、そういった競馬関係者たちと家族同然の付き合いがあるシンクタンクのメンバーであれば、その内部情報を把握するのは容易い。それゆえに、シンクタンクは過去に多くの衝撃的な的中を成し遂げてきたのである。

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現場からの信頼も厚い平井元JRA調教師

 その実績を一部抜粋すると、最近ではG1レースの阪神ジュベナイルフィリーズを筆頭に、香港マイルで3連単・3万6880円、馬連・4440円、3連複・3760円といった好配当を的中。さらにマスコミ無印馬の激走を見抜いて3連単・8万9060円の大万馬券を的中。有馬記念に関しても、過去10年で7度的中させ、昨年の2万5340円やそれ以前の7万8260円といった万馬券を的中させるなど申し分ない。仮に7万馬券を的中させた場合、払い戻しは1000円の購入で70万円、2000円購入で140万円、3000円購入すれば210万円にもなる。有馬記念は馬券売上の総額が400億円を超えるため、多少多めに馬券を買ってもオッズは低下しにくい。つまり、有馬記念は冬のボーナスを大幅に上回る札束をゲットするビッグチャンスなのである。

 問題は、そのシンクタンクが有馬記念の的中に自信があるかどうかだが、担当者は「完全にGOサインが出た」と語っており、かなりの手応えを感じているようだ。しかも、シンクタンクは、彼らが独占入手した有馬記念の【内部関係者情報】を特別に無料公開してくれるという。競馬ファンはもちろんだが、今まで馬券を購入したことがない人にも絶好のチャンス到来だ。ここでシンクタンクから公開が許可された情報の一部を掲載するので参考にしていただきたい。

「アーモンドアイの出走が確定して盛り上がっていますが、現場的にはもともと織り込み済みで、特に混乱はありません。そもそも我々が注目しているのはアーモンドアイではなく、マスコミがノーマークの完全な穴馬。例えアーモンドアイが勝っても、その穴馬が絡めば万馬券は必至。昨年的中させた253倍(3連単・2万5340円)を超える配当も視野に入れています。逆に、もしアーモンドアイが負ければ過去最大級の万馬券が飛び出してもおかしくはありません。その場合、当社もユーザー様も祭り状態となるでしょう。

 1年を締めくくる大事な一戦ですので、絶対に外したくはありませんし、最高の結果を提供したいと思います。そしてお伝えしたように、この有馬記念の情報は読者の皆様へ無料公開を実施します。ぜひお見逃しなく」(シンクタンク担当者)

 このコメントからも、かなりの自信が感じられる。あと数日に迫った有馬記念は、このシンクタンクの無料情報を活用し、ほかの誰も手にできない自分だけのボーナスを手に入れようではないか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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