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JRA金杯がマスコミの情報をアテにできない理由…使わないと後悔する必見の無料情報

文=編集部
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プロの京都金杯情報は必見!

 単勝1.5倍のアーモンドアイが負けた有馬記念。直線で馬群に沈むアーモンドアイを見て、手元の馬券がゴミとなった瞬間、日本中から悲鳴が聞こえたといっていいだろう。一昨年の優勝馬・キタサンブラックが1.7倍、引退レースを圧勝したオルフェーヴルが1.6倍だったことからも、この人気で負けたアーモンドアイがどれほどの衝撃だったかわかるはず。

「ボーナスが紙くずになった」

「信じられない。正月がキツイ」

 といった悲痛なコメントがインターネット上に溢れたが、誰もがこのままでは終われないはずだ。そういった意味ではまだまだチャンスはある。やはり、

有馬の負けは金杯で取り戻す

と攻めていくのがいいだろう。というのも、正月開催でお馴染みの「金杯」は、競馬ファンにとって1年を占う大事なレースであるだけでなく、有馬記念やホープフルステークス、さらには東京大賞典の負けを挽回する貴重なレースだからだ。

 東の中山競馬場で行われる中山金杯、そして西の京都競馬場で行われる京都金杯は、ともにハンデ戦。つまり、実力馬と格下馬の差が縮まり、毎年のように人気薄馬の激走が見られるレース。昨年の中山金杯は3連単で21万馬券となるなど、現在5年連続で万馬券が飛び出している。京都金杯も5年連続で万馬券となっているほか、過去10年の平均配当が約1000倍と、こちらも荒れるレースなのだ。

波乱必至の金杯

 つまり、この金杯はともに万馬券が期待できる波乱必至のハンデ戦、そして的中すれば有馬記念の負けを取り返すことはもちろん、懐を厚くする臨時収入を手にすることも可能なレースなのである。しかし、難解なのはこの金杯を的中させること。正月は変則開催の影響で各馬の状態が掴みにくく、さらに多くのマスコミも正月休みで不在。通常の情報や分析が通用しないといっていいだろう。そもそも、あれだけマスコミが盛り上げたアーモンドアイですらも敗退したように、マスコミがつくり上げた人気馬は信用できない

 そこで注目したいのが、マスコミの情報ではなく競馬関係者の情報だ。大きく分けて競馬情報には、マスコミが取材で入手する情報と、現役の競馬関係者とつながりのある元競馬関係者が、直接連絡を取り合って入手する情報がある。人員不足に悩むマスコミはすべての出走馬をカバーできず、取材情報の横流しや引用は当たり前。なかには、まったく取材に来ていないのに、コメントが紙面に掲載されることもあるという。そんな情報にどれほどの価値があるか、言わずもがなだろう。

 逆に元競馬関係者にとって現役の競馬関係者は、同期や仕事仲間であったり、先輩後輩や親戚関係など深い関係にある。直接厩舎に行かなくても電話一本で解決する間柄であり、一般的なマスコミと信頼関係は雲泥の差だ。そんな関係者情報を専門に扱う「マスターズ」は、まさに最高の競馬情報を競馬ファンに提供している唯一無二の存在でもある。

 情報収集に影響が出るため実名の公開は不可だが、マスターズに所属する競馬関係者集団は、まさに豪華絢爛だった。ありとあらゆるジャンルで活躍した人物が多く在籍し、競馬にとってもっとも重要な3つの要素、すなわち馬主・厩舎・騎手に、それぞれ特化したチームが連日連夜競馬情報を収集。そしてその情報をもとにした「買い目」を競馬ファンに公開し、業界最高峰に相応しい実績を築き上げてきた。

多くの競馬ファンが勝ち組に

 2019年は12月15日の時点で合計185本の万馬券を的中。払い戻しが掛け金の1000倍以上になる10万馬券も数多く的中しており、その凄さには驚かされる。さらに、多くの競馬ファンが重視する重賞レースでの実績も申し分ない。G1レースはもちろん、重賞レースも多く的中させ、特に「厳選の重賞勝負」は12本の万馬券を的中させるなど素晴らしい成績を残している。

 マスターズによれば、新年早々に行われる東西金杯(中山金杯・京都金杯)は、

「このレースを目標にして仕上げてきた、陣営が絶大な自信で挑む勝負馬がいます。さらに意外な穴馬が急浮上。騎手の手応えも抜群で、さらにオーナーサイドからも勝負指令が届き勝負の一戦。高配当も期待でき、自信度は破格といっていいでしょう」

 と語っているように、ともに厳選勝負に匹敵する勝負が決定しているとのこと。2017年の万馬券など現在3年連続で的中させている京都金杯や、渾身の仕上げで挑む人気薄馬が出走する中山金杯など、見逃せない勝負情報がズラリ。まさに競馬ファンにとって必見であり、また2020年に競馬デビューを考えている初心者にとっても、ぜひ活用していただきたい情報だ。

 というのも、今回マスターズは、この京都金杯の「厳選3点勝負」を無料で公開してくれるというのだ。現役の競馬関係者と密接な関係にあり、プロ中のプロと誰もが認めるマスターズが提供する「京都金杯の無料情報」。これこそ有馬記念の負けを取り返す、究極の一手となるであろうし、初心者にとっても何より参考になる情報といって間違いない。

 さらにマスターズでは、毎週入手する膨大な競馬情報のなかから、選りすぐりの注目情報を無料公開している。マスターズだけが知る厳選有力馬や、秘密の万券ヤリ話、そして重賞出走馬情報など、誰にとっても必見のネタが満載。今まで利用したことがないのであれば、これもぜひ活用していただきたい。「なぜ今まで使わなかったのか」と後悔するほど、非常に価値のある情報だ。

 2020年は、競馬ファンにとって新たな時代の幕開けとなるだろう。そこで勝ち組となるか負け組となるか、その境界線はマスターズを利用しているかどうかにかかっている。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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