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「むしろ9年もよく続いた」…藤本敏史ですら耐えられなかった木下優樹菜の“人間性”

文=編集部
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 藤本は離婚発表に際し、「これから夫婦という形でなくなっても、子育てにおきましては父親、母親として二人で協力してしっかり責任を果たしていきたいと考えております」とコメントしているが、藤本が所属する吉本興業関係者はいう。

「最後まで藤本さんが大人になって、優樹菜さんのワガママを受け入れたんです。子煩悩な藤本さんは、本当は親権だって渡したくない。でも、離婚後も同じマンション内の別々の住戸に住むので、生活環境はそれほど大きくは変わりません。離婚調停などになって争うより、優樹菜さんの思い通りにしてあげた上で近くで見守るというのが、藤本さんの選択だったようです。藤本さんらしいといえばそれまでですが、タピオカ騒動で自分の仕事にも影響が出ているにもかかわらず、そこまで譲歩するとは」

“おしどり夫婦”の幕切れは、あっけないものとなった。

(文=編集部)

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