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 パソコンのキーボード操作で、「Ctrl+Z」を押しすぎてしまい、戻さなくても良いところまで戻してしまった経験をお持ちの人も多いだろう。そんな時に使いたいショートカットが「Ctrl+Y」だ。「Ctrl+Z」で戻した内容を逆に戻す(やり直す)ことができるとても便利なショートカットだ。

戻しすぎたら、Ctrl+Yで「やり直し」しよう

パソコンのキーボード操作で『Ctrl+Z』で戻しすぎた時には、『Ctrl+Y』で逆戻ししようの画像1

 パソコン操作の便利なショートカットのひとつに「Ctrl+Z」(元に戻す:undo)がある。誤った入力や操作を簡単に戻すことができるとても便利な機能だ。しかし、ついつい「Ctrl+Z」を押しすぎて、戻さなくても良い操作まで戻してしまったという経験がある人も多いのではないだろうか。

 うっかり戻しすぎてしまったときには慌てずに、戻した操作を「やり直す(redo)」ショートカット「Ctrl+Y」を使おう。undoした操作を1つずつやり直すことができる。

【Windows】
・元に戻す(undo) Ctrl + Z 
・やり直し(redo) Ctrl + Y

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