JRA大阪杯「たった3頭で高配当が狙える」有力馬5頭を負かすか?衝撃の穴馬情報とは!の画像1
大阪杯の有力馬を紹介

 今週末の日曜日は、阪神競馬場で日本中央競馬会(JRA)の注目G1レース、大阪杯が行われる。過去にキタサンブラックなどが勝利した伝統の一戦だ。このレースがG1レースに昇格する前は、春競馬には芝2000mのG1レースが存在しなかった。それが2017年にG1に格上げされたおかげで、2000m前後を適性とする有力馬にとって大きな目標が誕生したのだ。しかも、優勝賞金は1億2000万円と高額。

 なお、競馬の賞金は、一般的にその80%が馬主、10%が調教師、騎手と厩務員がそれぞれ5%を受け取れる仕組みになっている。騎手はこの1レースを勝てば、それだけで一般会社員の平均年収を大幅に上回る収入となるのだ。危険と隣り合わせとはいえ、競馬関係者の報酬は破格といえるだろう。

 今年の大阪杯は“現役最強馬”アーモンドアイ、前哨戦の金鯱賞を制したサートゥルナーリアといった実績馬が不在。しかし、有馬記念馬や勢いに乗る牝馬など、多種多様な実力馬が出走する。ここでは、レースの中心となる5頭を紹介しよう。

 まずは、1~2番人気となりそうなブラストワンピースだ。同馬は2018年の有馬記念馬で、アーモンドアイと同じノーザンファームの生産馬でシルクレーシングの所有馬。ここまで12戦7勝、重賞5勝と素晴らしい実績だが、2着と3着はゼロという成績の通り、勝つか馬券圏外かという極端な内容。昨年の大阪杯は1番人気だったが6着と敗退しており、ここはリベンジの一戦。鞍上は前走に続き川田将雅騎手。もしレースが中止となったドバイに入国していれば、このレースに騎乗できなかったのだから、運もあるといっていいだろう。

 続いて関東馬ダノンキングリーは、前哨戦の中山記念を快勝。このレースはG2時代を含め20年連続で関西馬が勝利しており、関東馬が勝てば1999年以来となる。同馬は昨年の東京優駿(日本ダービー)で2着、そして重賞3勝の実績がある。ここまで戦ってきた相手や負かした相手のレベルはかなり高く、上位人気は確実。あとは好走実績のない関西遠征が鍵か。

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人気の一角ダノンキングリー

 牝馬のクロノジェネシスは昨年の秋華賞馬で、今年初戦の京都記念を快勝。ドバイ遠征をキャンセルして大阪杯を目標にしてきただけに、ここにかける意気込みは強い。鞍上の北村友一騎手は昨年9番人気のアルアインでG1初勝利。今年はまだ4勝と勢いに乗れていないが、ゲンのいいレースで期待が高まる。

 もう一頭の牝馬ラッキーライラックは、昨年のエリザベス女王杯馬。暮れの香港ヴァーズでも海外の強豪相手に2着と好走し、安定度は抜群。牡馬相手に3戦未勝利は気になるが、鞍上ミルコ・デムーロ騎手は2018年の大阪杯を勝利しており、その手腕に注目したい。

 ワグネリアンは2018年の日本ダービー馬で、昨年の大阪杯は、今回のメンバー中最高着順の3着に入っている。ただし同レース以降は、ジャパンカップ3着などで力は見せているが、4戦して未勝利と勝ち星から遠ざかっている。芝2000mもデビュー戦以降5連敗と勝てておらず、ここは今後の試金石となりそう。また、福永祐一騎手とのコンビが復活するため、どんなレースを見せるか楽しみだ。

 ほかにも、武豊騎手とのコンビが決まったロードマイウェイ、2016年の日本ダービー馬マカヒキ、昨年のクラシック戦線で活躍したヴェロックスなど、ハイレベルなメンバーが揃った。だが、それだけに馬券はかなり難解だ。昨年も9番人気馬が勝利して9万馬券が飛び出しているように、今年も波乱となっても不思議ではない。というのも、この大阪杯に前述の有力馬5頭を負かせるような穴馬がいるという情報があるからだ。そんな極秘情報を把握しているのは、競馬情報のスペシャリストである「マスターズ」である。

 全国各地の競馬関係者が集うマスターズの情報網は、元調教師、元騎手、元厩務員、元助手、牧場、馬主関係者、競馬記者などの内部関係者で構成。そして現代競馬の中心であり、馬券に直結する【馬主・厩舎・騎手】の各情報を完全に把握している。そして各分野にスペシャリストが存在し、さまざまな競馬情報を入手できる体制になっているという。また、彼らは競馬関係者やマスコミへの影響力も絶大で、重要な情報を表に出さないよう陰ながら動くこともあるようだ。

 そのひとりである厩舎情報の達人・森村氏は、マスコミ嫌いの調教師からも、表向きとは違う本音を聞き出せる。東西トレセンでこの人を知らない人はいないだろうといわれるぐらいの活躍ぶりで、現在も某一流調教師と毎日連絡を取り合う仲。超がつく一流ジョッキーや大物馬主とも、プライベートで食事や旅行に付き合うほどの信頼関係があるという。彼が聞き出す情報の内容は、マスターズだけの独占スクープであり、もちろん必見。競馬ファンからすれば羨ましい限りだが、こんな逸材が山のように存在するのがマスターズなのである。

 そんなマスターズのスペシャリストたちが、この大阪杯に向けて大きな手応えを感じているという。マスターズのスタッフは、こう自信満々に語る。

「人気馬にマスコミの取材が集中していますが、そのすべてをひっくり返すような穴馬がいます。昨年も9番人気アルアインの激走は掴んでいましたが、今年も同じレベルで期待できる穴馬の存在をキャッチしていますよ。

 すでに複数の関係者に裏付けを重ねていますし、各方面からもお墨付きの存在です。さらに鉄板級の本命馬もいますから、勝負馬券はたった3頭で狙えるとみています。

 前述の穴馬が関係者の情報通りに勝利すれば、昨年以上の配当も見込めるでしょう。ここ数年の大阪杯でも、一番の自信を持ってお届けできるレースになることは間違いありません。ご期待ください」

 このマスターズがどれほど当たるのか、気になる競馬ファンも多いだろう。実際にその実績を見ると、まさに大阪杯的中を確信させるものだ。前哨戦である京都記念、中山記念、金鯱賞などをキッチリ的中させており、出走馬の力関係は完全に把握。さらに重賞以外でも数多くの万馬券を的中させ、その数は53本(3月22日現在)に達するほど。また100円が10万円以上の払い戻しになる10万馬券も多く仕留めており、なかでも1月25日の中山12レースで的中させた3連単・40万1980円という配当は凄まじい。100円が40万円、500円が200万円になって戻ってくる超高額馬券を難なく的中させているのだから、この情報を利用していた競馬ファンは、なんとも羨ましい限りだ

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こんな札束も夢ではない

 そんなマスターズが、自信をもって提供する【大阪杯の馬連3点勝負】を、なんと無料で提供してくれるという。非常に驚かされる限りだが、この流れに乗り遅れるわけにはいかない。スペシャリストである彼らが確信する穴馬とは何か、また、衝撃の馬券的中となるのか。その答えを知るために、ぜひこの無料情報をゲットしよう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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