JRA桜花賞、歴史的大混戦で波乱間違いなし…「アーモンドアイを超える」素質馬とは?の画像1
今週末は注目の桜花賞

 例年であれば満開の桜を見ながら花見を楽しむこの時期だが、今年は新型コロナウイルスの影響で自粛せざるを得ない残念な状況となっている。ほかにもさまざまなレジャー施設の閉鎖などもあり、自宅に籠りっきりでストレスも溜まる一方だ。

 しかし、そんな状況だからこそ楽しめるものもある。たとえば、競馬は無観客競馬を実施しているが、通常なら有料放送のグリーンチャンネルが無料開放されており、全場所全レースをリアルタイムで見ることができる。そしてインターネットを利用して馬券も購入できるのだから、朝から夕方までエキサイティングな1日を過ごすことができるだろう。

 競馬は20歳以上であれば誰でも馬券の購入ができ、そして一獲千金のチャンスがある。そんな競馬の大一番が、今週末の日曜日に行われる桜花賞だ。3歳牝馬限定のクラシック競走で、競走馬が一生に一度しか挑戦できないG1レース。今年は節目の第80回で、かなりの豪華メンバーが揃ったといえる。しかし、逆に言えば今年は例年にない、歴史に残る大混戦でもあるのだ。というのも、今年の桜花賞につながる重要レースは、すべて1番人気が敗退。なかには12番人気馬が勝利したレースもあり、その時点で波乱の様相となっている。

 桜花賞につながるレースとは、以下の8レース。

・阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)

・シンザン記念(G3)

・クイーンカップ(G3)

・エルフィンステークス(OP)

・チューリップ賞(G2)

・フィリーズレビュー(G2)

・アネモネステークス(OP)

・フラワーカップ(G3)

 これらのレースを勝利した馬が一堂に会して出走を予定しているが、そのすべてが1番人気以外の馬。チューリップ賞では昨年の阪神ジュベナイルフィリーズ優勝馬のレシステンシアが敗退し、シンザン記念では単勝1.6倍のルーツドールが大敗。3歳牝馬戦線は難解なレースが続いているのだ。

 それだけに、この桜花賞で1番人気が勝つとは誰も思えないだろう。今年1番人気になるのは、武豊騎手に乗り替わったレシステンシア、もしくはクリストフ・ルメール騎手が騎乗するサンクテュエールか。いずれにしても難解な一戦なのは間違いない。

 1番人気がすべて敗退しているということは、その人気をつくり上げたマスコミの予想や情報が参考にならないことを証明している。しかし、この難解な桜花賞戦線で結果を残し、そして桜花賞的中にも絶大な自信を見せているプロ集団がいる。それが「ホースメン会議」だ。

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本物のプロであれば、こんな払い戻しも可能

 ホースメン会議は、波乱となった桜花賞の前哨戦で的中を連発。フィリーズレビューは3連単・11万9820円という特大万馬券を的中させ、フラワーカップでは超人気薄12番人気で勝利したアブレイズの激走情報を独占入手し、3万2610円を的中。さらにチューリップ賞の2680円、阪神ジュベナイルフィリーズでも8560円的中と、結果を残している。

 そして特筆すべきことに、昨年の桜花賞でも3連単・3万1810円の万馬券を的中させているのだ。この桜花賞では、シゲルピンクダイヤが7番人気という低評価を覆して2着。ほとんどのマスコミがこぞって本命に選んでいた、1番人気のダノンファンタジーが馬券圏外に敗退するのをしり目に、ホースメン会議は難なく万馬券を的中。この情報を参考にした競馬ファンたちが大興奮に包まれたのも想像できるだろう。

 ホースメン会議は、“競馬の神様”と呼ばれた故大川慶次郎氏が設立し、今年でなんと創業39年。これだけ長く存続し、高い的中率と高配当を維持できる理由は、業界の誰もが「最強」と認めるほどの予想陣が確かな情報を得た上で、最高の分析を施しているからだ。現在は、競馬専門チャンネルやラジオで解説を歴任している能勢俊介氏が、師である大川慶次郎氏から引き継ぐかたちで総監督を務め、日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫氏、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡氏など、既存のマスコミを圧倒する人材が所属。

 さらに、皐月賞や菊花賞を制した元JRA騎手の東信二氏などの元競馬関係者も多数在籍。彼らの人脈を通じて得られる関係者情報は他の追随を許さないと評価されている。加えて、騎手と密接に関係しているエージェント、某大手クラブのマネージャー、某大手牧場のスタッフなど、ホースメン会議の情報網は多岐にわたり、競馬界を完全に網羅しているのだ。

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ホースメン会議のメンバーたち

 この実績と人材、そして情報収集と分析体制からも、ホースメン会議が今年の難解な桜花賞的中にもっとも信頼できるといえるだろう。そのホースメン会議が語る桜花賞の見解は一見の価値があるので、ぜひご覧いただきたい。

「桜花賞の前哨戦であるチューリップ賞、フラワーカップ、フィリーズレビューを的中。さらに、同じ舞台で行われた阪神ジュベナイルフィリーズも的中。そして昨年の桜花賞も的中。3歳牝馬の力関係、そしてこのコースの特性は完全に把握しています。

 今年はチューリップ賞組のレシステンシア、マルターズディオサ、クラヴァシュドールなどが上位人気。しかし当社予想陣は、11万馬券的中のフィリーズレビューで勝利した、エーポス(5番人気)以上の穴馬がいると断言。この馬が馬券に絡めば、かなりの万馬券が見込めます。さらに関係者が『将来、アーモンドアイを超えるかもしれない』と語る素質馬もいます。この桜花賞は、さまざまな意味で注目の一戦といえるでしょう。

 今回、新型コロナウイルスの影響で競馬界が損害を受けていることを考慮し、競馬を盛り上げるため、当社が入手した桜花賞の穴馬3頭を含めた買い目の無料公開を決定しました。

 今年の桜花賞は、昨年と同程度か、それ以上の自信度となります。今後の状況によっては、春競馬最大の勝負となるかもしれません。ぜひお見逃しのないよう、ふるってご参加ください」(ホースメン会議スタッフ)

 以上のように、ホースメン会議はこの桜花賞で万馬券を確信させるほどの穴馬情報を掴んでおり、しかもその情報を惜しげもなく「無料公開」してくれるというのだ。こんなビッグチャンスは二度とないかもしれない。競馬初心者でも、指示通りに馬券を買うだけでいい。100円単位で気軽に購入しても、万馬券が的中すれば、その100円が数万円になるのだ。自粛モードでも興奮と感動が体験できるのが競馬の良さ。だからこそ、この機会を逃さずホースメン会議の無料情報を活用し、一獲千金を目指そうではないか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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