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競馬で一獲千金なら今週がベスト!

 新型コロナウイルス感染症の対策で、日本全国に緊急事態宣言が発令された。さらに土壇場で給付金も一律10万円の支給に変更されるなど、さまざまな動きが見られる。また、全国で支援活動も活発的になってきたが、そのなかで今競馬が大きな注目を浴びている。

 緊急事態宣言が発令される前から、JRA(日本中央競馬会)では無観客競馬を実施してきた。その結果として、馬券の売り上げはさすがに前年比でマイナスとなっているが、G1レースの桜花賞は前年比83.4%で140億4762万3500円。他業種が苦しむ中、かなり健闘しているといえよう。

 競馬が注目されているのは売上高だけではない。JRAは売り上げの10%を国庫納付金として毎年、国に納めており、その金額は2019年度実績で3000億円を超えている。さらに、日本騎手クラブ(代表・武豊騎手)も、すべての騎手が1回騎乗するごとに1000円を積み立てる「コロナ基金」を発表。加えてJRAの馬主で構成されている日本馬主協会連合会も、新型コロナウイルス感染症対策のため、1000万円の支援金を計上したと発表。それだけでなく、セレクトセールの主催でお馴染みの日本競走馬協会が、新型コロナウイルス感染症の治療研究支援として、国立国際医療研究センターへ1000万円を寄付したことを発表している。

 以上のように競馬界は、主催者も馬主も騎手も、そして生産者側も新型コロナウイルス感染症対策への支援活動を行っているのだ。

 競馬が単なるギャンブルから国民的レジャーとなり、数百万人とも1000万人ともいえる競馬ファンから支持されている理由がわかる気がする。競馬に参加することは、間接的なコロナ対策の支援にもつながるのだから、ますます関心を集めるだろう。

 JRAでは、来週から6週連続でG1レースが行われ、春競馬最大の繁忙期を迎える。5月末の東京優駿(日本ダービー)が無観客となるのか、いまだ予断は許さないが、我々にできることは外出を自粛して外部との接触を減らし、コロナウイルスが沈静化するのを待つしかない。

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競馬を通じて社会貢献も

 そんな状況でも、4月19日には皐月賞が開催された、また、来週末には“春の最強長距離馬決定戦”といわれる天皇賞(春)が行われる。つまり、今週はG1レースがない“谷間の週”となるが、来週以降のG1レースに向けて資金稼ぎにもってこいのレースがある。それがオークストライアルのフローラステークスだ。

 このレースで2着以内に入れば、5月24日に行われる牝馬クラシック第2戦、優駿牝馬(オークス)の出走権が得られる。先日、“無敗の桜花賞馬”となったデアリングタクトは、オークスと日本ダービーのどちらかに出走を予定しているが、もしオークスなら最強馬への挑戦権を得られることになる。それでなくとも、馬主にとってG1レースは夢の舞台。ゆえに、何がなんでも上位を目指す穴馬が多く出走するという。

 実際にこのレースは過去10年で100万馬券が2回、10万馬券も4回発生するなど波乱続出。しかし、そんな難解なレースで「万馬券の的中」に自信を見せているプロ馬券師集団がある。それが「暴露王」だ。

 競馬予想はスポーツ紙や競馬専門紙が定番だが、今やインターネット上でもさまざまな予想配信や予想ツールが存在する。それらのほとんどは実績もいまひとつで、アマチュアの域を出ていないものや予想の根拠が希薄なものも多い。しかしこの暴露王は、年間300本以上の万馬券を毎年的中させているというから、すさまじい。彼らが誰よりも万馬券を的中できる理由は明白。

 それは、暴露王だけが

「スポーツ紙や競馬専門紙など、表に出ない人気薄の激走馬情報を独占入手しているから」

である。実際にそれを可能としている彼らの情報源が、独自に提携する超ベテランの凄腕トラックマン(競馬記者)たちだ。この凄腕トラックマンたちは、名前を出せば「まさかそんな人が!」と驚く大物記者や、テレビなどの表には出ないが現場では絶大な信頼を得る超ベテラン記者など。彼らの口癖は、こうである。

「俺らには給料はいらない。JRAの取材証があればいいよ。馬券で生活ができるくらい、普通に稼いでいるからね」

 まさに正真正銘、競馬の勝ち組なのである。そんな凄腕たちが入手したのが、今週末に行われる「フローラステークスの激穴情報」なのだ。聞くところによると、現在コロナウイルスの影響でJRAは厳しい取材規制を敷いているという。競馬関係者への接触は最低限に抑えられ、一般の競馬記者が入手できる情報は非常に少ないとのこと。しかし、暴露王が提携する記者たちには、そんな逆境は無縁。

「ほかの記者たちはトレーニングセンターで取材するのが普通で、今はそれが制限されている。でも彼ら(提携記者たち)は、電話一本でOK。濃厚接触もないから安全だし、逆に強みが出ているといっていい。表に出ない関係者の本音をズバズバ聞き出せるし、“美味しい馬券情報”がゴロゴロありますよ。

 特に今週末のフローラステークスは、その典型的な例。マスコミの取材が制限されたおかげで、我々しか知らない“激走穴馬”がいます。つまり、このレースで出るであろう万馬券は、我々暴露王で独占できるといっても過言ではないのです。どんな配当になるのか、今から楽しみですよ」(暴露王スタッフ)

 この話からも、フローラステークスは配当妙味も抜群で、かなり楽しみな一戦ということになる。しかしそれは、暴露王の情報を利用できる競馬ファンに限られてしまう。そこで暴露王は今週、特別な企画を実施するという。それは【フローラステークスの穴馬情報および完全買い目を無料公開】という素晴らしい企画だ。

※暴露王をまだご利用いただいたことがない方に限る。

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今年も万馬券量産中!(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 暴露王は昨年350本もの万馬券を的中させている最強の万馬券集団。今年も4月19日終了時点で104本の万馬券を的中と、昨年を超えるペースで万馬券を量産中。昨年はG1レースのヴィクトリアマイルで17万5040円の10万馬券、ほかにも40万2320円の高額万馬券などを的中。今年も阪神牝馬ステークスで4万3750円の万馬券を的中させるなど絶好調だ。

 そんな最強の万馬券集団が提供する【フローラステークスの穴馬情報および完全買い目を無料公開】は必見。政府の給付金が霞むくらいの払戻金が得られるかもしれない絶好のチャンスだ。必ずこの情報をチェックして、週末は一獲千金を狙おうではないか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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