JRA天皇賞は波乱が起きる!全出走馬に不安要素、取材規制でマスコミが入手できない裏情報の画像1
競馬の盛り上がりがすごい!

 近年、さまざまな分野で女性の社会進出や活躍が見られるが、競馬界においても例外ではない。日本中央競馬会(JRA)では16年ぶりに誕生した女性騎手、藤田菜七子騎手が活躍し、地方競馬の短期免許で滞在していたフランスのミカエル・ミシェル騎手は、来日中に30勝と見事な手綱さばきを見せた。さらに今年は地方競馬で、浦和競馬の北島希望騎手と笠松競馬の深沢杏花騎手がデビュー。北島騎手はデビュー当日の2戦目、8番人気のアイマックスで勝利して周囲を驚かせ、深沢騎手もデビューから36戦目のレースで勝利を挙げた。本来であれば大勢の観客の中で歓声を浴びているだろうが、現在は新型コロナウイルスの影響で無観客となっている。早く彼女たちが陽の目を浴びる日が戻ってほしいものだ。

 ほかのスポーツが競技を再開できないなか、競馬はほぼ毎日、全国のどこかで開催されている。しかも、馬券の売り上げは好調で、連日盛況だ。そして今週末、JRAでは春の最強馬決定戦・天皇賞(春)が行われる。藤田騎手は騎乗しないが、メンバー的にも注目度抜群のG1レース。過去には100万馬券が飛び出した波乱含みの長距離戦であり、非常に興味深い。

 今年は出走馬すべてに不安要素があり、かなりの混戦模様だという。またJRAは競馬関係者へのウイルス感染を防ぐため、競馬記者や馬主に対しても取材規制や入場規制を行っており、競馬に関する情報やニュースがかなり希薄になっているという。

 競馬は、どれだけ正確な情報を入手できるかが馬券においても重要。そこが規制されているのであれば、スポーツ紙や競馬専門紙といった、競馬ファンの情報源も正確性が疑問視されるだろう。そういった意味でも、この天皇賞を含め、春競馬はどれも波乱含みといえるのだ。

 そんななか、“競馬界最強の万馬券ハンター”として知られる「暴露王」は、逆境に強いことを証明しており、実際にこの規制期間中も多数の万馬券を連発。今年は4月20日の時点ですでに104本の万馬券を的中と、その実績は他を圧倒している。なかでも、4月11日に行われた重賞レースの阪神牝馬ステークスでは、6番人気で好走したスカーレットカラーを本命に、437倍の万馬券を的中させている。100円が約4万円、500円が約22万円となる万馬券だ。このレースでは並みいる強豪ではなく、格下で人気薄のスカーレットカラーを本命に抜擢しているが、これも暴露王だけが独占入手した内部情報のおかげだという。

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暴露王の情報力(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 そもそも暴露王は「年間300本の万馬券的中」を公約としているが、昨年は新記録の350本を的中。今年はそれを上回るペースで万馬券の量産を続けており、競馬ファンたちから

「万馬券を的中させたいなら暴露王」

と言われるほど、万馬券的中に関する実績・信頼度は他の追随を許さない。そんな彼らが語る天皇賞(春)の裏事情、そして万馬券的中へとつながるヒントは必見。今回、特別に話を聞くことができたので、ぜひチェックしていただきたい。

「春の天皇賞は、過去に13番人気の超人気薄を本命に、3連複・3万2350円、馬単・2万9950円の万馬券を的中させるなど、非常に相性のいいレースです。もちろん、今年もかなり期待できる状況ですよ。

 今年は昨年の優勝馬・フィエールマン以外は、G1未勝利のユーキャンスマイル、3年前の菊花賞以来勝ち星から遠ざかっているキセキ、最近は不調気味のエタリオウと、メンバーも混戦ムード。人気上位と下位の実力に大きな差はないと考えられるだけに、思わぬ人気の盲点から高配当を狙える余地が大いにあるのです。

 しかし、話題性の高いG1レースになると、マスコミは注目度の高い人気馬に取材が集中し、人気薄馬の扱いがおざなりになってしまいます。しかも、現在はコロナウイルスの感染を防ぐため、競馬記者でも直接騎手や調教師に取材する機会はほとんどありません。規制前と比較すれば、マスコミの取材力は10分の1という声もあるほどです。

 特に、今回は武豊騎手が騎乗するキセキと、クリストフ・ルメール騎手が騎乗するフィエールマンに取材が集中し、人気薄格下馬は蚊帳の外。つまり、今の競馬マスコミは、競馬ファンが必要とする人気薄激走馬の情報を入手できる状況にはないのです。

 我々暴露王が提携する競馬記者も、同様に取材規制の対象に入っていますが、他の記者と異なり競馬関係者から電話一本で本音が聞ける仲です。大事な話は今までと同じく、電話で直接話して確認できるため、取材規制の影響はありません。この天皇賞でも、まったくマスコミに話していない衝撃の裏情報を独占入手していますよ」(暴露王スタッフ)

 この話からも、現在の競馬マスコミがかなり厳しい状況に置かれていることは容易に想像できる。しかしマスコミサイドは、わざわざその事実を公表しない。紙面の価値が下がることを懸念しているからだ。

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あの伝説の的中が再現?

 暴露王は創業16年の歴史があり、競馬界でも唯一の万馬券専門会社として、競馬ファンから絶大な信頼を得ている。彼らは現役で超ベテランの凄腕競馬記者たちと独占提携し、通常のマスコミでは入手できない内部情報、関係者の本音を把握。ゆえに年間300本を超える万馬券的中も可能としているのだ。しかも、その万馬券は100万馬券や40万馬券といった超高額万馬券も的中させており、年間総払戻は1000万円を超えているという。

 彼らだけが入手できた天皇賞(春)に出走する、人気薄激走馬の情報。この馬が今年の鍵を握る存在だろう。しかし、前述のように取材規制が厳しいマスコミは、この馬の存在を把握できていない。つまり、この情報を独占入手できた暴露王と、その情報を利用できる競馬ファンだけが美味しい思いをできるのだ。

 そんな情報を入手する方法はないかと暴露王スタッフに確認したところ、特別な対応をしてくれた。それが「天皇賞情報の無料公開」だ。

 なんと暴露王は、今回独占入手した天皇賞(春)に関する【情報】と、それらを踏まえたうえでの最終結論となる【買い目】を、まだ暴露王を利用したことがない読者に向けて【無料】で提供してくれることになった。競馬ファンはもちろん、競馬ビギナーにとっても、この無料情報が与える恩恵は絶大。100円が数万円や数十万円に化ける万馬券的中のチャンスが、目の前にあるのだ。この週末に迫った天皇賞(春)は、この無料情報を活用して万馬券を狙おうではないか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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