JRA天皇賞、武豊の勝利確率は100%?競馬マスコミは信用するな!万馬券獲得の絶好機!の画像1
武豊騎手とコンビを組むキセキ

 今週末の日曜日は京都競馬場で日本中央競馬会(JRA)伝統の天皇賞(春)が行われる。なかなかのメンバーが揃ったが、今年の主役は武豊騎手だろう。同騎手が今回騎乗するのは、2017年の菊花賞馬・キセキ。前走で大出遅れをするなど気性難を抱える同馬は、その菊花賞以降13戦して未勝利。前走までは主に川田将雅騎手が主戦となって騎乗していたが、結果が出せず今回の乗り替わりとなった。それだけに今回、馬主や厩舎関係者、さらに競馬ファンも武豊騎手への手腕に期待を高めるが、果たしてどんな結末になるだろうか。

 武豊騎手は過去に春の天皇賞を8勝している。当然、これは現役最多だ。しかも、そのうち菊花賞馬に騎乗した場合、スーパークリーク、メジロマックイーン、ディープインパクト、キタサンブラックで合計6勝をあげている。特に武豊騎手が菊花賞馬で初めて天皇賞(春)に出走すれば100%勝利しているのだ。このデータを見ると、このキセキとのコンビ結成は、天皇賞(春)を勝利するために必然だったのかもしれない。

 しかし、ほかの陣営も黙って勝利を与えるわけにはいかないだろう。昨年の優勝馬で菊花賞馬でもあるフィエールマン、前哨戦の阪神大賞典を制したユーキャンスマイル、復活の勝利を見せた日経賞のミッキースワロー、ダイヤモンドステークスのミライヘノツバサ。さらに、上がり馬のモズベッロとトーセンカンビーナ、実績馬のエタリオウとメイショウテンゲンなど、十人十色の好メンバーが揃った。しかし、逆に言えば突出した馬が不在で、混戦模様にも思える。

 キセキは出遅れが続く気性的問題、フィエールマンは12月以来の休み明け、ほかの馬はG1レースが未勝利で実績不足。過去には100万馬券も飛び出したことがあるレースであり、今年は波乱の雰囲気となっている。そしてその波乱に拍車をかけているのが、JRAの新型コロナウイルス感染防止対策だ。

 現在、競走馬を管理する栗東と美浦のトレーニングセンターは、競馬記者の取材規制や入場規制が行われており、多くの記者が開店休業状態。一部の記者は関係者と電話で連絡を取って取材を行っているが、直接話すわけではないから内容も簡単なものになってしまうという。また、連絡先を知らず取材ができない関係者もいるようで、現場はかなり混乱しているようだ。

 多くの競馬ファンが参考にするスポーツ紙や競馬専門紙といった予想媒体は当てにできない状況であり、結果として競馬ファンの予想精度も下がってしまうのだ。

 そんな状況で効率よく馬券を的中させる方法は何か。それはやはり、競馬予想の原点でもある、“正確な情報を入手すること”だろう。こんな状況だからこそ、正確な情報を独占できれば、高配当馬券の的中も独占できるわけで、そこは誰もが入手できるデータとは価値が圧倒的に違う。しかし、その情報を入手することは、関係者とパイプがない競馬ファンにとっては困難だ。

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プロの情報であれば万馬券も狙える

 そこで注目したいのが、競馬関係者と独自の信頼関係を結び、裏事情や本音をすべて知ることができるプロの存在。数少ないプロのなかで、特に圧倒的な実績を有しているのが、万馬券専門の情報会社「暴露王」だ。

 万馬券は主に人気薄の馬が好走することによって発生する、100倍以上の高配当馬券。つまり、人気薄の激走馬情報を掴むことで、的中させることができるのだ。この暴露王は「年間300本の万馬券的中」を公約に掲げているのだから、よほどその情報に自信があるのだろう。そして昨年は、その公約を大幅に上回る350本を的中させ、今年もすでに104本の万馬券を的中、なんと昨年を上回るペースだ。多くの競馬ファンが「最後の駆け込み寺」「万馬券ならここ」と、信頼を寄せるのも納得がいく。その暴露王が「自信を持って提供できる。もちろん万馬券が狙える!」と豪語するのが、今週末に行われる天皇賞(春)だ。

 暴露王のすごさは、彼らが提携する超ベテランの競馬記者たちにある。この取材規制下でも、以前から構築していた信頼関係で独自に競馬関係者と連絡を取り、どのマスコミも把握していないスクープを連発

「馬券を買えれば生活できるから、会社の給料なんてなくてもいい。万馬券のおかげで毎週ボーナスみたいなもの」

と豪語するほどの実力、そして実績がある。彼らは一般の競馬記者と異なり、テレビなどの表舞台には出ず、馬券と本気で向き合っている玄人。そして長年の取材活動で騎手や調教師から信頼を得、ほかの記者には明かさない本音を入手できるのだ。そんなベテラン競馬記者たちが知る極上の情報を唯一、競馬ファン向けに公開しているのが「暴露王」なのである。

 昨年的中させた350本のなかには、東京優駿(日本ダービー)週の40万馬券、さらにはG1レースのヴィクトリアマイルでも3連単・17万5000円という1000倍馬券を的中。これは仮に100円の購入でも17万5000円の払い戻しであり、1000円購入すれば175万円になって戻ってくるのだ。暴露王が提携するベテラン記者たちは、こんな夢のような体験を年に何度もしているという。まったく羨ましい限りだ。

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これぞプロの馬券(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 しかし、我々一般人でも、そんな払い戻しを得るチャンスがやってきた。それが今週末の日曜日に行われる天皇賞(春)だ。なんと暴露王は、彼らが実際に勝負する天皇賞に関する【情報と買い目】を、まだ暴露王を利用したことがない読者に向けて無料公開を実施してくれることになったのだ。

「天皇賞は過去に何度も万馬券を的中させていますが、今年は特に期待できますよ。人気薄馬の激走情報、人気馬の不安情報など、万馬券的中につながる条件が揃いました」(暴露王スタッフ)

 以上のコメントからも、その自信度がひしひしと伝わってくる。期待は高まるばかりだ。

 自粛ムードで週末の娯楽が限られるなか、今競馬はもっとも熱いレジャーといえるだろう。馬券は20歳以上であれば誰でも購入でき、しかもクレジットカードやインターネットバンキングを利用して購入することもできる。そして今週は、暴露王が提供する天皇賞の無料情報もある。今挑戦せずにいつするのか。すべての条件が揃った今週は、ぜひ暴露王の情報を活用して天皇賞を楽しもう。また暴露王では、天皇賞情報以外にも、さまざまな情報を無料で提供してくれるとのこと。それらもしっかり活用し、春競馬を目一杯楽しみたい。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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