JRAヴィクトリアマイルの内部情報を特別配信!マスコミ情報と正確さが段違いなワケの画像1
今週末は波乱必至のヴィクトリアマイル

 新型コロナウイルスによって例年とは違うゴールデンウィークが終わったが、いまだその影響は各方面に大きな混乱を与えている。なかでもスポーツ関連の記者は「取材もできず暇を持て余している」というが、違った意味で大きな影響を与えているのは競馬だろう。

 今週末には春の女王を決めるヴィクトリアマイルが行われるように、JRA(日本中央競馬会)などでは緊急事態宣言が発令されてからも無観客開催が続いている。野球記者などと比較して取材などの仕事があるように見えるが、実際は騎手や調教師への感染防止のため、スポーツ紙や競馬専門紙といったマスコミに対しては厳しい取材規制が敷かれているのだ。つまり、競馬は開催されているのに、情報内容も情報量も以前に劣るものを公開しているのである。しかも、ほとんどの競馬ファンはそれを正確に把握していない。なぜなら多くのマスコミは、自らの記事の価値を下げることにつながる取材規制の詳細を、読者に対して具体的に紹介していないからだ。

 そんな状況でマスコミの情報や予想を参考にして馬券を購入したファンは、残念な結果に直面したはずだ。4月25日から春の東京・京都開催が開幕したが、馬券は荒れに荒れた。1週目の土日2日間で、史上最多となる7本の100万馬券が飛び出すなど、マスコミ無印の人気薄馬がとにかく多く激走。重賞レースの福島牝馬ステークスは200万馬券が飛び出し、オークストライアルのフローラステークスは1番人気のスカイグルーヴが見せ場もなく敗退。これこそが、取材規制を受けたマスコミの予想が生み出した波乱ともいえるだろう。

 そしてその傾向は当分、収まりそうもない。今週末は東京競馬場でヴィクトリアマイルが行われるが、このレースは2015年に飛び出した2070万馬券を筆頭に、数多くの高額万馬券が飛び出している。その過去の傾向と、今年の状況を加味すれば、どれだけの万馬券が飛び出すか想像できない。

 それだけに、いかに正確な情報を入手できるかが、このレースを的中させる重大な要素と言えるだろう。そこで今回、取材規制中のマスコミが知らない「関係者からの内部情報」をすべて把握する競馬界最強のプロ関係者集団である「競馬セブン」に注目。彼らだけが知るヴィクトリアマイルの真実、そして馬券に絡む馬、馬券外に沈む人気馬、そして高額万馬券の使者となる人気薄激走馬について、話を聞いた。

「今年のヴィクトリアマイルは、アーモンドアイの参戦表明で注目度も桁違いに上がりました。さらに、出走を予定しているノームコア、ダノンファンタジー、ラヴズオンリーユーなどのG1勝ち馬、そしてサウンドキアラ、フェアリーポルカといった重賞連勝中の実力馬が揃い、かなりの混戦模様です。

 ポイントは、なぜアーモンドアイがこのレースへの出走を決めたのか、状態や距離適性はどうなのかといったあたりでしょう。ヴィクトリアマイルは断然の人気馬が敗退するレースでもあります。名牝と呼ばれたウオッカやブエナビスタでさえも、断然の人気で敗退しています。実際に現在6年連続で1番人気が敗退しており、そしてその6年の優勝馬はすべて5番人気以下です。

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昨年も見事的中、37万円を獲得

 我々競馬セブンは過去4年で3度、このヴィクトリアマイルを的中させています。たとえば2019年は馬連・3700円、2018年は馬連・4080円、2016年も馬連・3510円など。この時期の牝馬の傾向、そして情報についてもしっかり把握。関係者と直接連絡を取り合っていますので、JRAが実施している取材規制の影響はありません。

 その結果、競馬セブンの誇る情報ルート・情報分析班が、今年も表に出ない勝負情報を極秘入手しました。撃沈必至の人気馬、激走が見込める穴馬、そしてアーモンドアイの取捨。馬連だけでも大金を稼げる激熱な勝負情報です。アーモンドアイの出走でマスコミの注意がそちらにいけばいくほど、我々の狙う馬のオッズが跳ね上がりますので、この状況は好都合。昨年以上の好配当につながる情報をお届けしますよ。

 ところで競馬セブンでは、このヴィクトリアマイルの特別な情報を多くの方に届けたいと考えています。そこで、この記事をご覧いただいている方を対象に、「ヴィクトリアマイルの馬連3点勝負買い目」を無料で配信いたします。マスコミの予想やアマチュアの個人予想とは根本からレベルが違う、本物の情報に基づく最終結論は必見です。ぜひご利用ください」(競馬セブン担当者)

 多くのマスコミや競馬記者が取材規制で身動きが取れないなか、これだけの情報を把握して的中に自信を持っているのは、さすがと言えるだろう。そもそも競馬セブンは、元JRA競馬学校教官の徳吉一己が総監督を務め、競馬記者歴40年以上という大ベテランの古川幸弘、元JRA調教師の小原伊佐美、嶋田潤、二本柳俊一に加え、元札幌馬主会理事で馬産地日高の帝王との異名を持つ斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏場長で社台グループの基礎を築いた林勲といった競馬界の重鎮たちが所属しているプロフェッショナル集団。さらに情報ルートは全国に広まり、その情報収集力は、まさに最強。競馬界の裏も表も知り尽くすだけでなく、取材規制の中にあっても情報収集力にまったく影響を受けない体制が敷かれている。

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ヴィクトリアマイルとの相性も抜群

 その情報力が生み出す馬券的中力は半端ない。今年も春のG1レースで皐月賞の3連単・2万6310円など全馬券種を完全的中。さらに荒れた東京・京都開幕週でも3連単・3万6560円、2万3410円といった万馬券を的中と好調。毎週のように多くの競馬ファンが競馬セブンの情報で美味しい思いをしているのだ。

 そんな競馬セブンだけが掴んだヴィクトリアマイルの情報は必見だが、今週は一般ファンでも、この情報を無料で利用できる。それが、彼らが語った「ヴィクトリアマイル情報の無料公開」だ。これこそ、今の競馬ファンそして多くの人に利用していただきたいもの。競馬は20歳以上であれば誰でも購入できるし、インターネットバンキングやクレジットカードを利用しての馬券購入も可能。つまり「ステイホーム」の状況においても、まったく影響を受けず快適に馬券の購入ができ、エキサイティングな週末を過ごすことができるのだ。

 コロナウイルスの影響で外出できずストレスが溜まっているかもしれないが、今週は競馬セブンが無料で公開する「ヴィクトリアマイル情報」を利用し、馬券で一獲千金を狙ってはいかがだろうか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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