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木村拓哉、インスタグラムで痛恨の英語ミス…失笑された“変な日本語”問題が再燃

文=編集部
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「話題が『ドラマの視聴率を気にするか』というテーマになった際、木村は『当事者なので。第一者、第二者じゃん、僕らは。直に傷を受けるのは僕らじゃないですか』『で、第三者が言う視聴率って“なんか脱臼したらしいよ”ぐらいの……。でも脱臼の痛みって第一者、第二者しかわかんないじゃないですか』と、その温度差について指摘したのです。

 しかし、『第一者』というのは監査や哲学の世界では言いますが、『第三者』のように使うのは一般的ではありません。そのため、足を組んで言っていたこともあってか、一部の視聴者からは『ドヤ顔で語ってるけど、日本語間違ってない?』『“第一者”って初めて聞いたぞ?』『意味わかって言ってる?』と失笑や困惑の声が聞かれました。おそらく、最初に発した『当事者』の意味合いで使ったのでしょうが、話の内容がいいことを言っているだけに惜しい感じがぬぐえません」(同)

 妻の工藤静香、長女のCocomi、次女のKoki,もすでにインスタグラムを始めており、今後はインスタグラム上での木村家のコラボレーションも見られるのだろうか。

(文=編集部)

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