JRAヴィクトリアマイル、最有力馬アーモンドアイの不安要素と高配当生む穴馬の激走情報の画像1
アーモンドアイ包囲網が完成?

 新型コロナウイルスの感染防止のため、非常事態宣言が5月末まで延長されることが決定。その結果、残念ながら5月中のプロ野球やJリーグといったプロスポーツの開催も観戦も不可能となってしまった。しかし、このコロナとの戦いも、着実にゴールへ向かっていると思われる。我々ができることは「3密」を防ぎ、可能な限り自粛をして過ごすことだ。

 しかし、そんな状況でも人間はストレスが溜まるもの。多くの人が長期間の自宅待機で鬱憤が溜まっているはずで、かなりの人が時間を持て余しているだろう。再放送と過去番組の編集ばかりとなったテレビに飽き、アマゾンプライムビデオやU-NEXT、NETFLIXも見飽きたという人も少なくないのではないだろうか。

 そんな時間を持て余す人にお勧めなのが、大人のゲームである「競馬」だ。今週末の日曜日は、JRA(日本中央競馬会)の東京競馬場でヴィクトリアマイルというレースが行われる。このレースは、春の古馬女王を決める牝馬限定の大一番。そして今年は、現役最強馬・アーモンドアイの参戦で大きな盛り上がりを見せているのだ。

 現在、競馬は春の繁忙期を迎え、毎週無観客で開催されているが、馬券の売り上げも時に前年を上回るほどの人気を博している。ゴールデンウィーク中に行われた伝統の一戦である天皇賞(春)は、ディープインパクト産駒のフィエールマンが大激戦を制して勝利。もちろん競馬は馬券も魅力であり、この天皇賞(春)は超人気薄のスティッフェリオの激走で500倍を超える万馬券が飛び出した。

 このスティッフェリオは、多くのスポーツ紙や競馬専門紙がノーマークにしていた馬ということもあってか、14頭立てで11番人気という人気薄。ただし、同馬が人気薄だったのは、取材規制の影響もあろう。というのも、JRAはコロナウイルス感染防止のため、マスコミのトレーニングセンターや競馬場への入場規制および取材規制を行っている。これは、ファンからすれば厄介な話だ。この取材規制もあって、マスコミの予想や情報が信頼できないからだ。

 しかし、そんな状況でも競馬ファンの救世主が存在した。それこそが、天皇賞(春)にて11番人気スティッフェリオの激走情報を独占入手し、500倍を超える万馬券を的中させた「競馬セブン」だ。この競馬セブンが公開した天皇賞(春)情報を参考にした競馬ファンは、この1レースだけで5万円や50万円、なかには100万円という「臨時収入」を手にした人もいたという。なんとも羨ましいところだが、幸いなことに天皇賞(春)が終わっても、さらなる注目レースが今週以降も続いていく。今週末のヴィクトリアマイル、そして来週末は優駿牝馬(オークス)、再来週末には東京優駿(日本ダービー)。つまり、まだまだ「臨時収入」をゲットするチャンスがあるのだ。

 競馬界を代表するプロフェッショナル集団の競馬セブンは、競馬関係者から直接「本音」が聞き出せる。それを可能としているのが、競馬セブンの大物関係者たちだ。総監督を務めるのは、元JRA騎手でJRA騎手学校の教官も務めた徳吉一己。教え子には、あの池添謙一や福永祐一らがいるのだから、騎手情報は万全であろう。また競馬記者暦40年以上の現役トラックマン・古川幸弘は、“美浦の地獄耳”と呼ばれるほどの情報通。そして名馬・タマモクロスなどを手掛けた小原伊佐美、関東の名伯楽嶋田潤、競馬界の名門二本柳俊一といった元JRA調教師も在籍。

 さらに、元札幌馬主会理事で“馬産地日高の帝王”との異名を持つ斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏場長で、社台グループ一強の基礎を築いた重鎮林勲、加えて総勢数百人規模の情報網が、競馬セブンの一員として全国で活動中。この情報力によって、社台グループ、騎手、調教師、馬主、外厩などから、ありとあらゆる情報を入手。まさに競馬界の裏も表も知り尽くす最強のチームだ。

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昨年のヴィクトリアマイルで37万円獲得!

 そんな競馬セブンが、今週末に行われるヴィクトリアマイルで「一般向けに無料提供」を実施するというのだから、聞き捨てならない。2年連続でヴィクトリアマイルを的中させ、天皇賞(春)で500倍の万馬券を的中させた情報力は必見。というのも、彼らが提供するヴィクトリアマイル情報は、なんと天皇賞(春)同様に「かなりの高配当」が期待できるレースなのである。

 このヴィクトリアマイルは過去に2070万馬券が飛び出したことがあり、現在も8年連続で万馬券が飛び出している波乱必至のレース。そして彼らが入手した情報もまた強力だ。なんと1番人気が濃厚なアーモンドアイに関する衝撃の情報だったのである。

「今年のヴィクトリアマイルは、アーモンドアイを負かそうとたくらむ関係者の勝負気配が非常に高いのです。それこそアーモンドアイ包囲網といっていいでしょう。昨年の安田記念、そして年末の有馬記念で負けた時と同様に、アーモンドアイをとりまく環境は厳しくなっています。そしてその情報が、このレース的中のカギともいえるでしょう。

 今年はアーモンドアイのほかにも、グランアレグリア、ノームコア、ダノンファンタジー、ラヴズオンリーユー、サウンドキアラ、プリモシーン、コントラチェック、スカーレットカラー、トロワゼトワルなど、かなりの実力馬が揃い混戦模様。取材規制もあって情報が表に出にくくなっています。しかし、我々は関係者と直接連絡を取っており、取材規制の影響はゼロです。逆にマスコミとの差は広がる一方でしょう。

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40.8倍的中で払戻は40万8000円!

 このレースは過去4年で3度的中させていますが、今年も的中を確信させる勝負情報を極秘入手済みです。そして天皇賞のスティッフェリオ同様に、激走が見込める穴馬も把握。今年も高配当を見込んでいますので、ぜひ無料情報に期待してほしいですね」

と、自信満々の様子で語っているのだ。これは競馬ファンだけでなく、まったくの未経験者も注目してほしいイベントといっていいだろう。

 競馬セブンの実力は実績を見れば一目瞭然だ。春のG1レースで天皇賞(春)の3連単・5万5200円、馬連・5770円、3連複・1万3500円、皐月賞の3連単・2万6310円、フィリーズレビューの3連単・11万9820円など、G1レースで万馬券を連続的中。そしてこのヴィクトリアマイルは抜群の相性を誇っており、ここ2年はそれぞれ数十万円の払戻金を手にしているというファンもいるほど。

 競馬は20歳以上なら学生でも馬券が購入できるし、クレジットカードやインターネットバンキングを利用しての馬券購入もできる。今週末も「ステイホーム」は必須だが、競馬があれば新鮮な週末を過ごすことができるだろう。ぜひ競馬セブンの無料情報を手にし、ヴィクトリアマイルで「臨時収入」を手にしようではないか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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