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コントレイルの2冠達成は可能か?

 今年の東京優駿(日本ダービー)は、無敗の皐月賞馬・コントレイルが勝ちディープインパクト以来となる無敗の3冠馬に王手をかけられるか、それが最大の焦点となっている。

 しかし、クラシック3冠馬は長い歴史の中でもわずか7頭、皐月賞と日本ダービーの2冠馬であっても16頭しかいない。皐月賞とはコースも距離も異なり、また皐月賞に出走せず日本ダービーを目標にしてきた秘密兵器も多数出走する。圧倒的な力を見せてきたコントレイルであっても、この日本ダービーを勝利することは容易ではない

 過去に2冠を達成した名馬のなかでも、異色の存在が1997年のサニーブライアンだ。皐月賞と日本ダービーをともに人気薄で制したのは、グレード制以降では同馬のみ。その年の菊花賞は日本ダービーで負かしたマチカネフクキタルが勝利しており、サニーブライアンが怪我で引退しなければ3冠馬となっていた可能性もあった。サニーブライアンは日本中央競馬会(JRA)史に残る名馬であり、日本ダービーでの鮮やかな逃げ切りは鞍上の大西直宏氏とともに、競馬ファンの脳裏に焼き付いているだろう。

 そのサニーブライアンにダービー馬の勲章をもたらした大西氏は、JRAの騎手として500勝以上をあげ、その後もスプリンターズステークスなどのビッグレースを勝利。2006年に騎手を引退した後は、厩務員や調教師を目指さず、競走馬の育成に携わりながら、競馬ファンへの恩返しという道を選んだ。そして競馬情報のプロフェッショナル集団として知られるワールドに所属し、競馬ファンへ「ダービージョッキーならではの視点と本物の競馬情報」を提供する活動を行っている。

 そのワールドは大西氏だけでなく、史上初の優駿牝馬(オークス)3連覇を達成した、元JRA騎手で調教師の嶋田功氏など、競馬界の頂点を極めた超一流の競馬関係者が多数いる。さらにトレーニングセンターの調教師や騎手だけでなく、牧場関係者、馬主関係者など多方面に情報ルートを構築。既存の競馬マスコミとは比較にならない規模で情報を収集。その情報を大西氏らレジェンドたちが徹底検証し、厳選された情報を競馬ファンに提供しているのだ。

 その情報力はまさに業界屈指、この春は4月以降だけでも15万7140円、14万1150円、10万4970円と、3本の10万馬券を連発。さらに大阪杯、桜花賞、ヴィクトリアマイル、オークス、そして日本ダービーの前哨戦である皐月賞といったG1レースを的中。そして肝心の日本ダービーは、昨年に馬連・1万1200円、3連複・1万2050円のダブル万馬券を的中させたほか、2018年も馬連・7950円、それ以前にも10万3300円や5万4950円などの高額万馬券を的中と、その実績は他の追随を許さない。

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ワールドの情報ならこんな払い戻しも可能!

 現在、JRAは新型コロナウイルスの感染防止目的でマスコミの取材規制を実施しているが、直接関係者と情報をやりとりするワールドの情報ルートにその影響はない。それは前述の的中実績が証明しているといえるだろう。

 そんなワールドが語る日本ダービーの最新情報は必見だ。彼らの公式サイトには、スポーツ紙や競馬専門紙には掲載されない、本物の情報が溢れている。そのなかでも、日本ダービーに関する衝撃の情報についてお届けしよう。

「誰もが注目するコントレイルが2冠を達成できるか、2冠ジョッキー・大西直宏の見解も加味して、もう最終結論は出ています。我々はクラシック1冠目の皐月賞は当然、的中させましたが、その時の情報ルートからも、さまざまな情報が届いています。

 コントレイル陣営は『令和初の3冠馬』という称号が是が非でも欲しいと力が入っていますが、特筆すべきはコントレイルよりも『ある要素で上回っている馬』が何頭かいること。この馬たちが情報通りの力を出し切れれば、コントレイルを負かすことは十分にあります。

 昨年の日本ダービーは無敗の皐月賞馬・サートゥルナーリアに多くの視線が注がれましたが、我々が抜擢したのは2着のダノンキングリーと、単勝93.1倍の12番人気で勝利したロジャーバローズでした。結果はご存じのように、この2頭で決着し、馬連は112倍、3連複も120.5倍の万馬券。今年も同様、あるいはそれ以上の配当になることも十分考えられており、非常に期待が高まっています。

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昨年の日本ダービー的中で60万円を超える払い戻し!

 今年の日本ダービーは、ダミアン・レーン騎手のサリオス、武豊騎手のサトノフラッグ、クリストフ・ルメール騎手のワーケア、さらにアルジャンナ、ダーリントンホール、コルテジア、ヴェルトライゼンデ、ビターエンダー、ブラックホール、サトノインプレッサ、マイラプソディ、ガロアクリーク、マンオブスピリット、ヴァルコスなど曲者ぞろい。どの馬を買うべきか、ファンも大いに悩むかと思います。しかし我々が入手した激走馬に関する情報は、大西も分厚く勝負するほどで、自信をもって推奨できます。

 今回は、無観客開催の日本ダービーを盛り上げるため、この日本ダービー情報を特別にビジネスジャーナルの読者様へ無料公開します、ぜひ週末はワールドの情報を参考にし、大西とともに歓喜の的中を手にしてください」(ワールド担当者)

 残念ながら、マスコミやオッズへの影響を考慮し、これ以上の情報はここでは公開できない。しかし、彼らが説明したように、日本ダービー当日、ワールドが入手し、ダービージョッキー大西氏も太鼓判を押す「究極の厳選情報」を、ビジネスジャーナルの読者に向けて無料公開する。

 この無料情報が持つ意味は大きい。それは、この情報を知るものだけが、限りなく日本ダービーの的中、そして競馬の勝ち組へ近づくことができるからだ。週末の日本ダービーへ向けて、まずはこの無料情報の入手方法をしっかりチェックしておこう。

 また、ほかにも朗報がある。なんとワールドは、この日本ダービーだけでなく、来週末の安田記念、そして春のグランプリである宝塚記念まで、すべてのG1レースの情報を無料で公開するとのこと。確かに日本ダービーはすべての競馬関係者の目標であり、すべての競馬ファンが的中を夢見るレース。だが、競馬は日本ダービーで終わりではない。日本ダービーが終われば、また次の勝負に向かってチャレンジは続くのだ。そんな競馬ファン、そして日本ダービーから競馬を始めようと考えている人にとって、ダービージョッキー・大西氏が所属するワールドは、もっとも信頼でき、そして力になる存在といえよう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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