不倫の渡部建、女性への常軌逸した鬼畜&変態っぷりにネット騒然…芸能界引退は不可避かの画像1
渡部建

 タレントの渡部建(アンジャッシュ)がテレビ各局に対し、「視聴者が不快に思うようなスキャンダルを起こした」ことを理由に番組出演の自粛を申し入れたと9日、スポニチアネックスが報道。10日には「文春オンライン」によって、複数の女性との不倫が原因であることがわかった。

 そして11日発売の「週刊文春」(文藝春秋)には、渡部が女性たちをまさに“性のはけ口”として利用している様子が詳細に綴られているが、週刊誌記者は語る。

「正直、我々記者たちの想像の上を行くレベルの鬼畜ぶりで、素で驚きました。これまで何度か渡部と佐々木の夫婦危機説なども報じられてきましたが、どれも憶測の域を過ぎず、今年に入っても家族で仲睦まじく外出する様子なども撮られていたので、完全にノーマークでした。表の顔では良いパパを演じる一方で、裏ではここまで酷い女遊びをしていたとなれば、その二面性はホラーばりに怖いですよ」

 また、業界関係者も語る。

「渡部さんは“落とせないオンナはいない”といわれるほどのモテ男で、付き合う女性に対してもかなり“上から”“俺さま”な態度なので、過去に深い仲になった女性のなかには渡部のことを『本当に最低』と言う人もいたようです。ただ、後輩芸人などと接する際には、確かに“ちょっと怖い”“嫌な奴”と感じさせる面もありますが、それも今ではキャラの域を出ませんし、実際に渡部と仲が良い後輩も何人もいます。なので、記事を読んで『あの渡部さんが、まさか』『ここまで……』と信じられないというのが正直な感想です」

芸能界引退はやむなしか

 そんな渡部の今後について、渡部がレギュラー出演する番組を持つテレビ局関係者は語る。

「スポニチの第一報が出た9日の時点で、『セクシー女優やモデルの卵と、のべつまくなしだった』などさまざまな噂が飛び交っていましたが、『文春』に書かれた内容はそんな噂を超えるほどの衝撃ですよ。その性豪ぶりも変態ぶりも完全に常軌を逸していますが、女性への扱いが人としてどうなのかというレベル。もはや渡部の顔がテレビ画面に映るだけで放送事故といえ、活動復帰なんてありえない。同情の余地も皆無で、このまま芸能界引退はやむを得ないと思います」

 そんな衝撃的な記事を受け、インターネット上でも次のような声が多数あがり、騒然としている。

「何の落ち度もない佐々木希に対してこの仕打ちはあり得ないと思う」

「佐々木さんとお子さんが不憫で仕方ない」

「積み上げたものすべてを性欲で壊しちゃうなんて」

「体の関係を持つためだけに、トイレに呼び出すって。。」

「どんな美食家でも、良い作品を知ってようが、こんなことしてては全部無駄」

「女性は単にモノ扱い」

「他人のことながら、吐気がします」

「他の芸能人の不倫報道を見てなにも思わなかったの?」

「でもこの女性は渡部さんが奥さんと交際している時から性のはけ口に使われて、結婚してからも変わらず性のはけ口に使われた」

 裏切られた佐々木は今、何を思っているのだろうか。

(文=編集部)

 

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