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ユニコーンステークスで万馬券を狙え!

 新型コロナウイルスの影響による規制も解除され、週末にはプロ野球の開幕も迫り、日本のプロスポーツも活気づいてきた。しかし春から続いていた緊急事態宣言の中で、日本のスポーツを盛り上げてきたのは競馬だろう。

 騎手や調教師に感染者は出ず、無観客開催をやり通しながら、馬券の売り上げは前年比95%程度と軽微な減少にとどまった。そして無敗の2冠牝馬・デアリングタクト、無敗のクラシック2冠馬・コントレイル、そしてアーモンドアイの活躍など、日本中央競馬会(JRA)史に残る春競馬だったといえよう。

 競馬場や場外馬券売り場が閉鎖していたにもかかわらず、馬券売り上げが大きく減少しなかったのは、やはり競馬と馬券の魅力が大きいからだ。競馬には1着を予想する単勝、1・2着馬を予想する馬連、1・2・3着を予想する3連単、さらに指定された5レースの勝ち馬を予想するWIN5など、さまざまな馬券がある。どの馬券を狙うかは自由だが、やはり3連単の万馬券狙いが人気だ。実際に馬券の売り上げも3連単がもっとも多く、多くの競馬ファンが万馬券で一獲千金を狙っているといっていいだろう。

 競馬はスポーツ紙や競馬専門紙の記者たちが印を付けなかった人気薄馬が激走し、まさかの結果になることが多々ある。しかしそれは本当に「まさかの結果」なのだろうか。本当はその人気薄馬は上位に入れる状態にあるにもかかわらず、記者たちがその情報を入手できなかっただけではないのか。そんな疑問を感じても不思議ではないだろう。

 もし、競馬マスコミであるスポーツ紙や競馬専門紙の記者たちが入手できない裏情報があるとすれば、それはすなわちマスコミの存在意義にかかわってくる。価値のない情報で紙面が埋め尽くされても、まったく意味がないからだ。とはいえ、すべてがそうではなく、実際はマスコミも入手できない裏情報があるというのが現実だろう。つまり、競馬には一般的なマスコミが入手できる情報と、一般的なマスコミでは入手できない裏情報があるということになる。そしてその裏情報が、人気薄馬の激走による万馬券的中に直結するのだ。

 波乱のレースが続出した春競馬で数多くの万馬券を的中させ、競馬の勝ち組が続出したという話がある。それは一人や二人の個人予想ではなく、共通しているのは万馬券的中のプロフェッショナル集団である「暴露王」を利用しているということ。

 多くの勝ち組を生み出した暴露王とは何か、多くの読者が疑問に感じることだろう。この暴露王は、もともと競馬専門紙に在籍していた競馬記者が設立。

紙面には掲載できない本物の競馬情報を競馬ファンに届け、年間300本の万馬券的中を公約とし、競馬の勝ち組を増やす」ことを目標とした万馬券的中サイトだ。このコンセプトは、前述の【一般的なマスコミでは入手できない裏情報】の存在を証明しており、それを競馬ファンに向けて提供していることになる。これこそ、今もっとも競馬ファンが求めているものだろう。

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新潟大賞典では夢の10万馬券を的中(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 暴露王は昨年、公約の300本を超える350本の万馬券を的中、そして今年も安田記念が終わった時点で155本の万馬券的中と無双状態。春競馬は新潟大賞典での10万馬券を筆頭に、安田記念週に13万馬券を的中、そして安田記念では敗退したアーモンドアイではなく、勝利したグランアレグリアを本命に万馬券を的中させているのだ。ほとんどの競馬記者はアーモンドアイを本命に推していたが、結果として同馬は敗退して万馬券が飛び出している。それを難なく的中させたことからも、この暴露王が持つ情報力は、一般的なマスコミをはるかに上回っているといっていいだろう。

 暴露王の情報力を支えるのは、彼らが提携する競馬記者たちだ。なおこの記者たちは、一般的なマスコミの競馬記者とは実績も経歴も人脈も、競馬関係者からの信頼度も段違い。あえてテレビやラジオといった表舞台に出ないので、競馬ファンからすれば無名の存在かもしれない。しかし、実際は誰もが認める凄腕の超ベテラン競馬記者たちなのだ。

 彼らが入手した情報は、スポーツ紙など記事向けのものと、暴露王向けのものに分かれる。ひとつ例を挙げれば、昨年の日本ダービー週に40万馬券を的中させたレース(2019年5月26日・東京7R)がある。そのレースで暴露王の記者が推したのが、12番人気のミフトゥーロだ。同馬はその前まで12着・5着・7着・10着と大敗を繰り返し、12番人気の低評価。実際にマスコミの印はほとんどなく、某スポーツ紙ではまったく無印だったほど。しかし暴露王は、次のような情報を入手していた。

「この馬のオーナーは、東京馬主協会に所属する藤田在子氏。デビュー以来、初めての東京戦で、ここは今までと違い目一杯の仕上げ。さらに好走条件である外枠を引き、距離も1400mに延長とプラス要素がズラリ。厩舎関係者の手応えは今までと比較して格段に上。逆に1番人気のキタノユウキは不安のある最内枠で、揉まれて力が出せないレースになりそう。ほかの人気馬も不安要素が揃っており、ミフトゥーロが勝ち負けになる(1着を狙える)条件が揃いました」

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無印馬を本命に的中の情報力は圧巻!(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 その結果、ミフトゥーロは12番人気で見事に勝利、3連単・40万2320円という特大万馬券を◎○▲の大本線で的中させたのだ。当時のスポーツ紙や競馬専門紙を見ても、ミフトゥーロに関する情報は可もなく不可もないもの。やはり暴露王が入手する情報こそ、本物の情報といえよう。その暴露王が今週末に行われるユニコーンステークスにて、万馬券の的中を狙っているという。

「この春も多くの万馬券を的中させましたが、ユニコーンステークスはトップクラスの自信度での情報提供となるでしょう。マスコミの取材傾向から人気の盲点となりそうな馬もいますし、実際に過去に的中させた時と同じ手応えを感じている人気薄馬もいます。先日の13万馬券を的中させた記者も絡んでいる情報であり、期待は大です。

 なお、今回は特別に、このユニコーンステークスの穴馬情報と買い目を、読者に向けて無料で公開いたします。さらに来週以降も無料情報を多く提供しますので、ぜひこの機会に本物の情報を体験してください」(暴露王スタッフ)

 これは今まで暴露王を利用していなかった人にとって、起死回生となる一獲千金のビッグチャンス。春競馬は乗り遅れてしまったという方も、暴露王であれば夏競馬も大いに期待できるだろう。この機会を逃さず利用し、来週末の宝塚記念と夏競馬に向けてぜひ暴露王をしっかり活用していただきたい。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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