【JRAユニコーンS】高額万馬券的中のカラクリ、競馬マスコミの予想が当たらない理由の画像1
競馬にこんな裏事情があったとは!

 まもなく6月が終了し、2020年の半分が過ぎる。新型コロナウイルスとの戦いに世界中が翻弄され、まさに激動の6カ月だったが、東京アラートも解除され、19日にはプロ野球も開幕する。日本においてはコロナウイルスの戦いもピークを越え、このまま第二波、第三波がなければ、徐々に日常生活に戻っていくだろう。

 しかしながら、コロナウイルスの影響を受けたこの半年は、企業の倒産や閉店が相次ぎ、多くの人が仕事を失い、収入が激減するなど、多大な損害を被った。今後もコロナ前に戻る保証はなく、誰もが戦々恐々としている。そんななか、意外なことに「この春は競馬で儲けた」「競馬のおかげで助かった」という声がちらほら聞こえた。確かに緊急事態宣言の中でも競馬は無観客で行われ、“無敗の2冠馬”が誕生した東京優駿(日本ダービー)や優駿牝馬(オークス)は大きな話題となった。

「5月の新潟大賞典で10万円、6月7日には13万馬券と安田記念の万馬券、これだけで25万円くらいの払い戻し。マジで助かった」

 この声のように、ある競馬ファンは複数の高額万馬券を的中させ、10万円の給付金が霞むぐらいの払い戻しを手にしたという。彼らはどのようにして数十万円の払い戻しを手にし、競馬の勝ち組となれたのか。そこには意外な事実があった。今回、万馬券的中のプロたちによる「競馬で勝つためのカラクリ」が明かされる。

 万馬券的中のプロであり、競馬の勝ち組として名前を挙げるなら、「暴露王」を外すわけにはいかない。この暴露王は元競馬記者が設立し、東西で活躍する超凄腕の現役ベテラン競馬記者と提携、スポーツ紙や競馬専門紙に掲載されない“本当の情報”を競馬ファンに公開している。

 彼らは毎年、「年間300本以上の万馬券」を公約に掲げて、実際に的中させているが、今年もすでに158本の万馬券を的中(6月14日現在)。その内容は見事で、前出のファンが語っていた新潟大賞典(5月10日、1098.1倍的中)、衝撃の13万馬券(6月7日、1369.3倍的中)、さらにアーモンドアイの敗退を見抜いて万馬券を的中させた安田記念など、競馬ファンなら垂涎ものの的中を連発させている。そんな暴露王が語る“万馬券的中のカラクリ”は、まさに目から鱗が落ちる衝撃の内容だった。

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14番人気の激走も見抜いて的中(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

「競馬には、『人気薄になる理由』『実は危ない人気馬の裏事情』など、明確な理由と根拠を持った馬が存在するため、万馬券を狙って獲ることが可能です。しかし、その事実は一般にほとんど公表されていません。

 世の中には、トラックマンと呼ばれる競馬記者が何百人といて、彼らの予想(印)が人気を形成し、ファンの多くがその印を見て馬券を購入しています。ファンの皆様にとっては当たり前のことでしょうが、実はここに皆様が知らない秘密があり、それが必然の万馬券につながるのです。

 トラックマンのほとんどは会社の給料で生活している、ただのサラリーマンです。惰性で調教時計を採り、担当の厩舎だけを回り、新聞用のコメントを書いているにすぎません。なかには馬券の買い方すら知らない記者も存在するから驚きです。これは100%実話です。

 そして彼らは編集作業や印刷、販売ルートへの輸送などの理由から、レースの2日前には印を付けなければいけません。これは基本的に枠順が確定する前の話です。競馬において枠順は非常に大きな要素であり、またレース当日までの情報も非常に価値があります。それがまったく反映されていない印に、どれだけの信憑性があるでしょうか。

 つまり、多くの競馬ファンが利用している新聞には、参考にしてはいけない印が氾濫していると言っても過言ではないのです。しかし、暴露王が提携する競馬記者は、馬券に命を懸けているといっても大袈裟ではないほど、本気で競馬に向き合っている記者ばかり。彼らの情報は、新聞用の原稿が終了してから本領を発揮します。レース直前まで情報を収集し、新聞には掲載できなかった最新の情報、あるいは“あえて”新聞に掲載しなかった本当の情報によって、通常のマスコミでは的中できない驚愕の万馬券を的中できるのです。

 前述のサラリーマントラックマンに対して、当社暴露王が提携しているトラックマンは、何百人といるトラックマンのなかでも“異端児”や“はみ出し者”と呼ばれるような人たちです。

『オレは取材章さえあれば給料なんかいらない』

『現場で馬券さえ買えれば食っていける』

『会社のためじゃなく、自分が儲けるために取材しているんだ』

と豪語する記者たちで、テレビに出て満足しているような競馬記者とは一線を画します。彼らは、新聞の予想が当たって会社に喜ばれるよりも、自分の馬券や親しい馬主が儲かることを優先しています。ゆえに新聞社からすれば、異端児やはみ出し者となるのです。

 さらに、競馬ファンが見ている新聞に無印の馬は何頭もいますが、実はそのなかに本来なら人気になってもおかしくない馬がコッソリと無印になって隠れているのです。しかしファンがそれを見抜ける方法はありません。多くの読者が“買うべき無印馬”と“買わなくていい無印馬”を見抜けず、万馬券的中の機会を逃しているのです。

 そしてそれを見分けられるのが、実際の事情を知っている記者と提携している暴露王なのです。だからこそ我々は、12番人気といった超人気薄馬を本命にして40万馬券を的中させたり、年間300本以上の万馬券を的中できるのです。

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まさに暴露王ならではの一獲千金!(※画像は会員様に提供した情報の一部です)

 以上が競馬予想に関するマスコミの裏事情、そして暴露王が多くの万馬券を的中できる理由なのです」(暴露王スタッフ)

 このデジタルな時代に、アナログなスポーツ紙や競馬専門紙は、常に最新で正確な情報や予想が掲載されているとは言いがたい。馬の状態は絶えず変わるものであり、取材時の関係者の見解がレース当日も同じとは限らないのだ。しかし、その情報を参考とする競馬ファンが多いのも事実。結果として、事実を知らない負け組と、事実を知る勝ち組に分かれるのである。

 ならば勝ち組になる方法は何か、言わずともその答えはわかるだろう。大事なのはスポーツ紙や競馬専門紙ではなく、裏事情をすべて把握し、買うべき人気薄馬を把握する暴露王の情報を活用することだ。

 幸いなことに今週末、JRA(日本中央競馬会)ではユニコーンステークスという注目の重賞レースが行われる。そこで暴露王は「夏の特別企画」として、暴露王と提携記者がつかんだユニコーンステークスの穴馬情報と勝負買い目を「無料」で公開してくれるというのだ(※買い目公開は初めてご利用の方に限る)。しかも「万馬券」が狙えるというのだから、聞き捨てならない。本物の情報を知る絶好のチャンスであり、万馬券で一獲千金を狙える絶好の機会だ。

 来週末には、ファン投票の宝塚記念が行われる。アーモンドアイやコントレイル、デアリングタクトの出走はないものの、日本を代表する実力馬が集結。かなりの盛り上がりとなりそうだ。暴露王は、この宝塚記念に関しても自信満々の様子で、「宝塚記念情報」も無料で公開するとのことなので、ユニコーンステークスと合わせて、ぜひ彼らの無料情報を活用したい。

 そして本格的に盛り上がる夏競馬は、暴露王もイチオシの稼ぎどころなので、宝塚記念が終わっても気を抜かず、この暴露王で夏競馬の勝ち組を目指したい。そのためにも、忘れずに今すぐ暴露王の無料情報をゲットしておこう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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