JRA宝塚記念、G1馬8頭の超豪華メンバー!究極の馬主関係者情報で馬連1点勝負!の画像1
今週末の宝塚記念は必見だ!

 2020年の折り返し地点でもある6月が、あとわずかで終わる。この6カ月は、新型コロナウイルスの影響を受け、まさに激動の期間だった。その上半期を締めくくるのは、JRA(日本中央競馬会)で行われる宝塚記念だ。

 宝塚記念は有馬記念と同じファン投票のグランプリで、優勝賞金は1億5000万円。昨年に続きファン投票1位のアーモンドアイは出走しないが、それでもG1レースの優勝馬8頭が揃った豪華な一戦だ。なかでもアーモンドアイと並んで現役最強の一角と数えられるサートゥルナーリアと、大阪杯を勝利して覚醒した感のあるラッキーライラックの初対決は見もの。

 さらに、復活を目指す有馬記念馬・ブラストワンピースと日本ダービー馬・ワグネリアン、暮れの香港ヴァーズを勝利したグローリーヴェイズ、今年好調のクロノジェネシスも侮れない存在。そして、菊花賞馬・キセキ、マイルチャンピオンシップ馬・ペルシアンナイトと、上半期を締めくくるに相応しい好メンバーが顔を揃えた。

 まさしく見るもワクワクする豪華メンバーだが、やはりここは馬券を買って的中させるのが、男の生き様だ。しかも、どうせなら男らしく「1点」で勝負しようではないか。

 限られた資金で何点も買うのは、資金が分散するだけで的中したときも払い戻しが少なく旨みがない。しかし1点に資金を集中できれば、払い戻しはその何倍にもなる。単純計算で、馬券は1点買いがもっとも儲かるようになっているのだ。

 たとえば、手元に資金が5000円あったとしよう。スポーツ紙や競馬専門紙を参考にすると、馬連の購入点数は8点ぐらいが平均。5000円で8点を購入するなら、買い方は「1000円×2点・500円×6点で合計5000円」となる。しかし馬連1点購入であれば「5000円×1点」となるわけだ。そして仮に馬連5倍が的中したとする。前者のマスコミの買い方であれば、配当は高くても1000円×5倍で5000円、500円×5倍であれば2500円の払い戻しで、利益もなく場合によっては大損だ。しかし1点5000円の場合、5000円×5倍で2万5000円の払い戻しとなり、プラス2万円で回収率500%の大儲け。これが1点購入の魅力であり、競馬投資の理想形でもある。

 とはいえ、誰もが的中できるほど1点勝負は簡単ではない。マスコミですらも1点に絞る自信がないから8点も予想するのであって、確信をもって1点勝負を実施するのは、一般競馬ファンであれば、なおさら不可能だろう。

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サートゥルナーリアに注目が集まるが……

 しかし、それを可能とする唯一の方法がある。それが1点勝負のプロであり、馬主関係者情報のプロフェッショナルである「トップシークレット」の1点勝負を利用する方法である。

 トップシークレットは業界でも屈指の、馬主関係者の情報を知り尽くす存在。あまり表舞台で話題になることはないが、彼らの1点勝負は競馬ファンなら知る人ぞ知る逸品だ。実際にその1点的中を体験した競馬ファンは、以下のように語っている。

「レイデオロだと思っていたら、リスグラシューとキセキの1点勝負。まさかとは思いましたが、結果はその2頭で決着、馬連9.7倍ですよ。5倍賭けても大丈夫との話でしたので、思い切って5万円で購入。払い戻しは48万5000円。これが本物かと唖然としましたよ」

 これは昨年の宝塚記念の話だが、マスコミが推していた日本ダービー馬・レイデオロは5着と敗退、一方でトップシークレットが推した2頭は情報通りにワンツーフィニッシュとなり、馬連9.7倍を的中させている。当時のスポーツ紙や競馬専門紙を見ると、その本誌予想のほとんどが馬連8点前後。資金の5万円を分散させて購入すれば、プラスになったとはいえ、その金額は微々たるもの。トップシークレットのように1点勝負だからこそ、50万円近い払い戻しを手にできたのだろう。

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ファンが大儲けした昨年の宝塚記念(48万5000円獲得)

 もちろん、この的中はほんの氷山の一角。ほかのG1レースでも、勝負の馬連1点勝負を数多く成功させている。特にインパクトが大きかったのは、天皇賞(秋)やチャンピオンズカップであり、また万馬券を的中させたエリザベス女王杯なども大きな衝撃となった。今年に入っても数多くの1点的中を成し遂げ、6月も見事1点的中で結果を出している。

 そんな1点勝負の伝説を築いてきたトップシークレットが次のターゲットに、今週末行われる宝塚記念を指定した。その自信度はかなりのもので、昨年に続く連続的中をすでに確信しているという。

「近年でも屈指の好メンバーが出走する今年の宝塚記念は、サンデーレーシングのフィエールマンとシルクレーシングのアーモンドアイが回避したことが影響し、ある馬主の勝利を後押しする、さまざまな思惑が絡み合っています。そしてもうひとつは、7月に迫ったセレクトセールに関連する勝負情報もあります。これらは栗東や美浦で取材を行っている競馬記者はもちろん、馬主関係者に情報ルートを持たないマスコミでは、そのすべてを把握することはできないでしょう。

 ほかが知らない情報ということは、配当が上がることを意味しています。昨年の宝塚記念は9.7倍の的中でした。今年は昨年以上の確信度でありながら、昨年以上の配当妙味があります。大いに期待していただいていいでしょう。

 なお、夏競馬をさらに盛り上げていくため、実際に我々が勝負する宝塚記念の1点情報を無料で提供させていただくことになりました。この機会を逃さずご利用いただければ幸いです」(トップシークレット関係者)

 そのコメントからは並々ならぬ自信を感じた。毎年人気薄の馬が好走し、10年連続で万馬券決着となっている宝塚記念。今年も波乱含みであることは間違いなく、好配当が期待できそうだ。ちなみに、トップシークレットは昨年、宝塚記念の馬連1点勝負を的中させただけでなく、3連単の1万4560円という万馬券も仕留めている。馬連だけじゃなく3連単も買いたいというファンにとっても、最適な情報というわけだ。

 今週末に迫った宝塚記念は、春競馬を締めくくる大一番だけでなく、夏の臨時ボーナスをゲットできる絶好の機会でもある。そしてトップシークレットが持つ、馬主関係者情報の実力をその目で確認できる絶好の機会でもある。ぜひこの「無料情報」を活用し、最高の夏を迎えようではないか。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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