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木下優樹菜引退の裏に“ヘキサゴンの呪い”…スザンヌは離婚、里田まいだけが超勝ち組に

文=編集部
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ヘキサゴン』をめぐっては、スザンヌのほかにも出演者のトラブルが発生しているという。

「司会を務めていた島田紳助は暴力団との交際を理由に11年に芸能界を引退、番組内ユニット『羞恥心』のメンバーだった野久保直樹は09年に独立をめぐって所属事務所と騒動になり、芸能活動の一時休止に追い込まれました。そのため、木下がタピオカ騒動で芸能活動を休止した際にも『ヘキサゴンの呪いか』などと言われたのですが、引退となったことで、さらに注目されそうです。

 同じく『羞恥心』の一員だったつるの剛士は“イクメン”としてたびたび話題になるものの、上地雄輔は一時ほどの勢いはなく、最近は目立った活動が見られません。いわゆる“ヘキサゴンファミリー”のなかでは、里田が一番の勝ち組といっていいでしょう」(同)

 最近は、不倫騒動で芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建が『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)にレギュラー出演していたことから、“行列の呪い”が囁かれていた。初代MCの紳助が前述の理由で芸能界を去り、昨年には宮迫博之が闇営業問題で降板、過去には出演していた弁護士が懲戒処分を受けたこともあるというものだ。

 引退を発表した木下には「タピオカ店を開けば商売繁盛間違いなし」などの声も出ているが、果たしてどうなるのだろうか。

(文=編集部)

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