JRA函館記念、度肝を抜くまさかの穴馬が来る?マスコミがこの情報を知らない理由!の画像1
果たして函館記念の結末は?

 東京オリンピックの延期や新型コロナウイルスの影響で、紆余曲折があった2020年夏の日本中央競馬会(JRA)函館開催だが、いよいよ今週でフィナーレを迎える。函館競馬場はJRAの全10競馬場のなかで唯一、海が見える競馬場であり、多くの競馬ファンにとって「グルメ・五稜郭・函館競馬」という観光は夏の風物詩でもあった。しかし今年の函館開催は残念ながら無観客競馬となってしまい、地元観光業にも大きな影響を与えただろう。それでも、今週末に行われる2つの重賞レース、函館2歳ステークスと函館記念では、大きく盛り上げて締めくくってもらいたいものだ。

 この夏デビューした2歳馬が対決する函館2歳ステークスも見ものだが、やはり注目は高額万馬券必至の函館記念だろう。このレースは過去10年で1番人気はわずか1勝、そして13年連続で万馬券が飛び出している波乱のレースだ。菊花賞や天皇賞(秋)の王道を目指す馬というよりも、ハンデ戦ゆえの恩恵を活用し、格下ながら重賞制覇を目指すような馬が数多く出走する。それがこのレースをより難解にさせているようだが、今年の出走予定馬を見ても、まさしく「難しい」の一言だろう。

 しかし、難しいレースはイコール高配当となりやすいレースともいえるわけで、この函館記念は一獲千金を狙うチャレンジャーには最適のレースでもある。そこで、この難解な函館記念を的中させるべく、競馬界のレジェンドたちが集結した「シンクタンク」に最新情報を聞いた。すると、迷うことなく、

「ここだけの話ですが、函館記念は○○○○が来ますよ!

と、衝撃的な情報を語ってくれたのだ。それは現在までスポーツ紙やインターネットの競馬情報サイトを見ても、大々的に報じられていないようなまさかの穴馬。なお、その実名はマスコミへの情報漏れを防ぐため、レース直前まで非公開とのこと。だが、なぜシンクタンクはそんな馬の情報を掴むことができたのか、そして函館記念はどんな結末となるのか、多くの競馬ファンは気になるところだろう。しかし、語ってくれたさらなる情報には、まさしく度肝を抜かされた。

「我々シンクタンクは、函館記念を含め、毎年、夏競馬にかなり力を入れています。それは、夏競馬は開催地が地方に分散し、マスコミ記者の数が少なくなって取材に限界があり、結果として注目すべき馬の情報を取り逃しているからです。その馬の情報を知る我々からすれば、これ以上に美味しい馬券はありません。つまり、マスコミの知らない情報馬を独占的に入手できるので、それらが万馬券的中につながり、我々やユーザーの皆様が大きな利益を手にすることができるという仕組みができあがっています。これが、我々シンクタンクが夏競馬をイチオシする理由なのです。

 そのなかでも、今週特に注目の穴馬情報が集まっているのが、函館最終週で行われる函館記念です。このレースは毎年万馬券が飛び出していますが、波乱となっているのはマスコミの取材不足に一因があります。

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シンクタンクを利用すればこんな払い戻しが現実に!

 しかし、シンクタンクの情報ルートは、各陣営の関係者から直接本音を入手できますし、その情報を他方面から裏付けを取ることで万全を期しています。さらにレース直前まで電話やメールなどで関係者へ直接確認を取り、レース当日の天候や馬場状態も徹底的に情報を収集。ですから、マスコミとは比較にならない精度の高い情報をユーザーの皆様へ提供できるのです。

 今年の夏競馬は6月から約1カ月で24本の万馬券を的中させました。なかでも新馬戦で仕留めた13万8540円の10万馬券は、多くのファンから御礼が殺到するなど、夏競馬におけるシンクタンクの情報力をあらためて認識していただいたといえるでしょう。

 今週末の函館記念も、来週以降の夏競馬も、シンクタンクが全力で収集した核心の情報は必見ですよ。なお、この函館記念を含め、夏競馬は価値のある情報を毎週無料で提供してまいりますので、ぜひご利用いただければと思います」(シンクタンク担当者)

 シンクタンクは今年の夏競馬で24本の万馬券を的中させているが、これは昨年の夏全体(6~8月)で的中させた37本を大きく上回るペース。まさしく絶好調なのだ。そんなシンクタンクが「自信の提供」と断言する函館記念の「無料情報」は必見。しかも函館記念だけでなく、函館2歳ステークスや中京記念といった重賞レースの関係者情報も無料で公開してくれるとのこと。これは絶対に目が離せない。

 そもそもシンクタンクは、競馬人気をつくり、競馬の発展に貢献し、今も多くの現役の関係者に慕われる大御所が集結した老舗の競馬情報会社。その関係者は競馬界を代表する超大物ばかりで、その影響力は絶大だ。なかでもハイセイコーでお馴染みの増沢末夫氏(元JRA調教師・元JRA騎手)は、まさに競馬界の重鎮。さらに夏のローカル競馬を得意とし、史上初の全場重賞制覇を達成した安田富男氏(元JRA騎手)や、G1実績のある平井雄二氏(元JRA調教師)を筆頭に、中野渡清一氏、境征勝元氏といった元JRA調教師など、実際に競馬で活躍した大物関係者が活躍。その人脈は全国に広がり、マスコミも把握できない膨大な数の情報が届けられている。そんな情報力を持つ彼らの「結論」は、何を置いても優先すべきものだろう。

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これぞ競馬界のレジェンド集団!

 シンクタンクは今年すでに103本の万馬券を的中させ、4週連続G1レース的中などビッグレースにも滅法強い。さらに1000倍を超える10万馬券を何本も的中させるなど、競馬ファンにとって理想的な存在だ。マスコミの情報力が低下する夏競馬は、情報が少ないため予想するうえでも非常に難解だが、そこは思い切ってシンクタンクに丸投げするというのも妙手であろう。自ら予想しなくても、プロの予想や情報を参考にすればいいのが、競馬の良さでもある。万馬券必至で一獲千金が狙える函館記念は、ぜひシンクタンクの無料情報を活用しよう。

(文=編集部)

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※本稿はPR記事です。

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